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  1. #11
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    Cheplo Velvecio
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    Quote Originally Posted by micoM View Post
    かなり理解できませんが
    予備動作見て避けるタイプはヴィジルハードから出てきだしたFF14の戦闘でたまにあるものですし
    「どう来るか分からない敵」ってのは「敵の行動手順等は敵自身が決める敵」の事です。
    ですから「コンテンツアクション云々」はこの話とは無関係で、これは「どう来るか分からない敵の進化」には該当しません。

    僕としては、14内部において「どう来るか分からない敵」ってのは、ほとんど進化して無いと思います。
    まぁ、それ系の敵を作る事に、作り手自身があまり興味が無いのかもしれないですね^^;



    14に触れたユーザーの中には「どう来るか分からない敵」と「どう来るか決まってる敵」の「味の違い」に敏感な人達が居る(あるいは居た)んです。
    例えばスレ主さんの様に。

    そう言う人達からみたら、「どう来るか分からない敵」の価値を殆ど活かそうとしない14に強い不満を感じるんです。

    だけど、フォーラムではよく「結局どっちにしても最適解が決まるだけで、あまり変わらない」とか「ただ○○が変わるだけ」って意見が多いですよね。
    そう言う人達は「どう来るか分からない敵」と「どう来るか決まってる敵」の「味の違い」をあまり感じてないのでは無いか?と思います。


    例えばワインには沢山の銘柄があるけど、その銘柄ごとの味の違いをあまり感じない人からみたら「沢山の銘柄が有る事」にあまり意味が有りませんよね。
    それと同じ事ではないでしょうか。


    その「味の違い」を説明すべき、と言われるのは分かりますが、その前にまず「過去のFF(のナンバリングタイトル)の敵」と「14の敵」を比較して見てはどうでしょう?
    過去のFFの大半は「どう来るか分からない敵とのバトルを堪能させる意図」を持ってますから。

    だからまずはこの双方の「敵の味の違い」を比べて見て下さい
    (0)
    Last edited by Nekohebi; 07-11-2019 at 12:54 AM. Reason: 一部分かりにくい文章を変更しました