Quote Originally Posted by Sumomomomomomo View Post
何が違うのかさっぱりわかりません。最適化した操作ならどっちでも同じなじゃないかな。
前提として#125に書いたイメージの続きの話なのでもし読まれてなければそっちから読み進めてくださいね、読まれた後の話だとしますが、
もう少し書くと今でもシチュエーションに応じたスキルというのはあるじゃないですか、
 「敵がたくさん沸いた」→範囲スキル
 「ノックバックされた」→接敵スキル
 「キャンセル可能詠唱」→沈黙スキル
とかね。こういうシチュエーションに応じて使えるスキルを更に細分化(#125記載)、既存のものならもっとドラマチックな効果が出るよう色付けしてはどうでしょうかという事です

単純に「dotが切れそうなタイミングでフェーズ移行するシチュエーション」を考えても、
「普段ならdot更新するところだけどフェーズ移行するから通常ルートで殴った方が火力出るぞ」(タイミング分配)と、
「撃つとこの後のGCDが数秒停止するけど大ダメージ出せる、”フェーズ移行に合わせて使える専用技”があるから撃とう」では、どっちも最適化した操作ですけど、
後者のが気持ちよさそうじゃないですか
前者みたいなのは総合火力上がってたとしても体感としてよう分からないし”うまくやれた感”が出にくいと思いますよ
(全ジョブにあらゆるシチュエーションに対応したシチュエーション専用スキルを増やしてといってるわけではないので悪しからず)