Quote Originally Posted by Nekohebi View Post
ただ僕は「モーションを見て戦いたい」と思っているのとは少し違います
長くなるので説明は省きますが、14は「モーションを直接回避させて楽しませるにはちょっと不向きなゲーム」だと僕は思ってます
なので、コインみたいにモーション見て回避する遊びは可能ですが、個人的には「AOEも技名表示も、今のままでいいのでは」と思います
最後は手前味噌ながら、私のアイデアについてです。
相変わらず避けるゲーム性についてなのでNekohebiさんには物足りないかもしれませんが、ご容赦のほどを。

前回、リンクするなら面白いと書きましたが「範囲攻撃を重ねる」というアイデアは悪くないかなと思いました。
エウレカでは1体をPullして戦うのが主流になりそうなので、であれば1体が範囲を重ねればよいのでは無いかと。
そこで、以下のように修正してみました。

・範囲攻撃を複数持っている。
・範囲攻撃の中からランダムで、同時に2つないし3つの技を攻撃してくる。
・AoEは表示されない。
・使われる技の詠唱バーが並列に表示される。(技名も)
・詠唱は数秒かかる(3秒か4秒くらい)
・敵のAAは残す。

いくつかある範囲技の中から、ランダムに2つ(あついは3つ)選ばれて同時に攻撃されるのをかわすという遊び方です。
プレイヤーは詠唱バーに表示された技名から、合わさった範囲技の安全地帯を考えるというものです。
かなりカオスなバトルが楽しめるかと。
ちなみにAoEを表示しないのは、視覚と反射を重視するゲーム性から、思考・判断を重視するゲーム性に比率を移すためです。
雑魚バトルも、結構面白くなると思います。