こんばんは、Zharさん
 
「架空の初心者をダシにして自分の要求を通そうとしている」のは要注意、
とのニュアンスの文を拝見しましたが、「架空の初心者」という言葉に反論するのは簡単でもあり、一方でものすごく難しくもあるんですよ。

例えば、FF14が新生してまだそれほど経ってないころ、
緩和前のノーマル古城アムダにアイテムレベルがまだ相当低い段階でフレと行った時のことです。

Aさん「(緩和前のハエが湧くデモンズウォールと落下慣れてないこと等で)アムダ難しいね><」
Bさん「うん」
Aさん「でも(アラガントームストーン哲学を集めて)ダークライト装備取りたいよね・・」
Bさん「うん」

もう1年以上前の話なのでやや記憶があいまいですが、こんな感じのPTチャットがありました。
少なくともお一人は今はもうログインしていないようで、
私は非常に切ない気持になったのを覚えています。

話を戻しますが、このAさん・Bさんのうち少なくともお一人はフレンド登録の中で覚えているので名前は出せます。

「大体何年の何月ごろ、どのサーバーにおいて〇〇さんがこんなこと言って悩んだあげく、ゲームについてこれなくなりました。これは問題ではありませんか?」

上記のように切り出して〇〇さんのところを含めて全部ここに個人情報を出せば今
「架空の弱者・初心者をダシにして~」の論争に関しては終わらせられます。

ですがZharさん、もしあなたが私の立場だったら(〇〇さんを助けたいと思ったら)なんのためらいもなく
〇〇さんの個人情報をここで盛大にぶちまけてここでためらいもなく議論ができますか?

少なくとも私にはできません。
そんなことをしたら困っている(もしくは困っていた)人を巻き添えにして傷口に塩を塗ってしまうからです。

だから「Zharさんのおっしゃる架空の弱者・初心者が本当に存在しても立証する」のは難しいんですよ。

せめて「証明できない以上でっち上げだから要注意」とは一方的に決めつけないで頂けると助かります。
また、了承していただけるのならこの件に関しては私もここで矛を収めます。

さしあたって、私からは以上です。