今更どうしようもないことだとは思いますが、お伝えすべきだと思ったのでこちらにフィードバックを。

やはり、ノクタは消すべきではありませんでした。

ヒーラーの人口を見てきたのですが、やはり白魔道士が1番多かったです。
当然、中には高難易度に行かない方もいるでしょう。
しかし、高難易度に行く人から見れば、占星と同じ席を争うわけです。
最も人口の多いヒーラーというのはそれだけでPTに入るのが大変だったりします。
その上で、火力面、回復面において占星に劣っているかもしれない、ハブにされるかもしれないというのはかなりの不安だと思います。(紅蓮のはヘイト面もあったけど)

高難易度に挑む白が少なければ、ダイアで行けばいいし、バリアヒラが少ないならノクタになればいい、その自由さをなくす必要があったとはやっぱり思えません。

最も人口の多い白魔道士には約束されたピュアの席でよかったのでは。
たとえバリアヒーラーが3ジョブになろうと、白魔道士の人口には及ばないでしょう。
そしてピュアヒーラーがほぼ白しかいなくなった場合、白はどれだけ詠唱しようと火力損失しようと席は約束されます。
(好きなだけリジェネもメディカラも)
占星の強みが深まろうと、相方ヒーラーになった時に心強いと思う程度だったでしょう。

現に、占星の性能が白ハブに繋がるのではと不安に思う方もいますし、白は常に自身がピュアであるため、占星と比べた時の強みは何かと考え続けます。
現在の白の性能では回復しにくいため、組むバリアヒーラーもベネぐらいしか利がありません。
白が強くなれば占星が、占星が強くなれば白が、の戦いにならなければいいのですが。

占星が1番少ないので、白ハブは絶対にありえないと思いますが (指定してもPTに来ない)、紅蓮を知る白魔道士が怖がるのもわかります。

(バリアヒーラーは元々数が少ないので席争いも特にないのでこういったことは起きにくいですね。)

今更どうしようもないことだとはわかっています。
とはいえ、今後2:2で別れた方がバランスいいよね、とジョブコンセプトやそのジョブを遊んできた人たちを無視した調整が来たら、また不幸が増えるだけですので、どこかでロール間でのバランスをいじるのであれば、今回のことを踏まえてご検討いただきたく思います。