Quote Originally Posted by Kouga View Post
そこは仰る通りで、死亡者のラーニング救済も無条件では認めるべきではない、と自分も思います。

ですので前の投稿では「死に戻りせず、蘇生を受けることができた場合のみラーニング可能となる」という改善案を出しました。
※書き忘れましたが、上記案は「コンテンツ内に限る」とすべきでしたね。

これであれば自爆野郎は蘇生せず蹴り出すことも可能となりますし、またもう少し条件を厳しくするのであれば蘇生によるラーニングに時間制限を設けるのも一つの手かと思います。
(死亡後一定時間経過後の蘇生、及び討伐後一定時間経過後の蘇生ではラーニングできない)
引用の太字部分は見逃していました。失礼しました。
なるほど、蘇生を受けたらラーニング可能。

確かに意図的に戦闘不能になった人とそうでない人は区別できるかも知れませんが、現状蘇生魔法はリキャストの長い天使のささやきのみとなっています。パーティでのラーニングには疎いのですが、基本的にはラーニングパーティに参加する時点で天使のささやき使用可能が一般的なのでしょうか。(偏見ですが、パーティでラーニングをする人達にとって最も入手難度が高いのが天使のささやきだと思います。)

問題は「使用できる人がいない」もしくは「いたとしても直前に使ってしまった」となった場合ですね。前者は救済が不可能ですし、後者は蘇生によるラーニングに設定する時間というのも結構長い時間を設定する事になりそうです。救済の可・不可がプレイヤーの覚えたスキルによって左右されるのも所謂「ありき」を生み出す原因にもなりかねません。まぁ通常ジョブのヒーラーがいてくれれば一番いいのかも知れませんが…。

課題はたくさんありますが何かしらの措置があってもいいと思います。意見交換が出来てとても嬉しく思います。ありがとうございました。