Quote Originally Posted by IsadoraMichel View Post
・開示に当たって被処分者の居住地、氏名などを運営に伝える
・開示によって結果、お礼参りが行われた場合、被害者には被処分者の個人情報を伝える
・被害者が被処分者に対し民事訴訟を起こした場合、運営は弁護士のあっせん、証拠の開示に対し被害者に協力する
・被害者が勝訴した場合、訴訟費用は被処分者が全額支払うものとする
これってつまり
垢BANされた人が、自分の住所、氏名を運営に伝えたら凍結処分理由(通報した人が分かるように)情報を開示してもらえる。
開示によって報復が行われた場合には、通報者(報復を受けた人に)に対して、垢BANされた人(報復した人)の個人情報を運営が開示する
報復された側が、報復した人に対して、民事訴訟を起こしたら、運営は報復された人に対して弁護士紹介したり、証拠の開示をして報復された人に協力する。
報復された人が勝訴したら、裁判費用は全部報復した人(垢BANされた人)が払うものとする。
って言ってるけど。。。

個人情報教えるわけだから、暴行とか傷害事件になったらどうするつもりだろうか。
法的手続きすっとばして、そんなの運営が勝手に判断できるわけないでしょう。
ちょっとおっかなびっくりな提案で驚きを隠せぬ。

垢BANの理由が分からないって、理由がありすぎて、心当たりがありすぎて、どれが通報されたんだろう?って事だからね
教えられるわけないよね。