Quote Originally Posted by Himelyn View Post
成長という部分も継続という部分で興味がそそられる要素です。
固定PTでなければ、毎回違う指揮官と共同することによるランダム性も発生し会話も弾むことでしょう。
クローズドフィールドでのコンテンツとなるのでしょうが、プレー時間を3段階ぐらいの長さ設けるのも長く会話したい人向きになるかもです。
街からフィールド、そしてダンジョン段階を分けたコンテンツ、長くやりたい人は通しのものを選択して申請するような感じ?
そうですね。
FF11のコンテンツでカンパニエっていうNPC部隊が侵攻してきたところをこちらもNPC部隊に交じって拠点防衛や制圧などをするものがあるのですがこれがけっこう好きだったので、絵面としてはこのイメージですね。
FF14で言うとPvPでのフロントライン制圧戦やライバルウィングスで相手がプレイヤーキャラではなくNPCになったというイメージといえばわかりやすいでしょうか。

攻略において会話での連携のほうが重要かつ主体で戦うのはNPCにしてしまえば、自キャラは熱心に戦闘操作するよりも指揮や会話を重視したほうが効率が良くなれば必然的にそちらへシフトするかな、と。
で、そこでのメイン報酬は冒険者小隊の育成要素にして、トークンや経験値は現在のPvPコンテンツと同程度の量にすれば、そういうのが好きな人だけがプレイして、あまり会話などしたくない人に参加を強要することもないかな、と思います。

コンテンツモデルとしては空島やエウレカみたいに広めのフィールドにしてしまって、そこにソロで参加、中で連携する仲間を探す形式が良い気がします。
「標準報酬はPvPコンテンツと同程度」かつ「小隊を引き連れて参加できる&小隊育成の報酬が主体となるエウレカ」と言ったほうがわかりやすいかもしれません。