Quote Originally Posted by pomepome View Post
結局運営の都合が最優先なんですね。私は集まりにくくても何度も何度も嫌な気持ちになりながらやるより(PS低くて自信ない人にも)楽しい時間を過ごす方が良ゲーだと思うんですよね。(これも運営にとっては参加数の数字の方が大事)
一方的にメーター導入してる人が選民っていうけど、それを拒否して違うPT(ゆっくりやろう)を選ぶのも選民なんですよね。ただクリアできないときに上昇志向のPTに入れないのが悔しくなる。その時に努力をするんじゃなくて妬む人の気持ちを最優先するんですよね。
私が選民だと言っているのは「DPS可視による及第以下の人への篩い分け」の話です。ゆっくりやるPTは只の「住み分け」なのでは?そこは否定していませんよ。
一定のラインを設けて「DPSいくつ以上の人」って募集条件でやっていく訳でしょ?そこも否定はしません、でもそういう線引きが明確になればなるほど
間口は狭まっていくのだということだけは理解して頂きたい。今のふわっとした解散理由みたいなのは無くなって「誰々のDPSがいくつ足らない」と答え合わせする訳ですから。
募集する側も、参加する側も今よりは数段シビアな内容をお互いに求めていくコンテンツにはなりますね。流行るかな?過疎るかな?

あと「妬む人の気持ちを優先する」とかどこから出てきた話なんでしょうか?ここは正直理解出来ませんでした、ゴメンナサイ。

運営の都合が優先されているかどうかも私には言及出来ませんが、決定権が運営に有るのはもう絶対的な話な訳です。FFXIVはスクエニのモノなんですから。
PVPの話題にも触れていましたが運営が今までも「玉石混淆」を良しとしていると見受けるならば、そこはもう個人が納得するかしないかの話じゃないのかな?

4.0からのレイドの低難易度化でレイド人口が増えたのは事実な訳ですし(逆にアレキでやらかした時は散々な状態だったですね)
現在も零式の緩和が叫ばれ、その声が過半数であるのなら舵を切るか決めるのも運営ですし、そこで満足しきれない上級者を絶、またはその上で
受け止めるかどうか等を模索するのも運営なのでしょう。運営の方針をユーザーが非難しても前進する話題でもないのかなって所ですね。