アビリティ化すると仮定して考えてみる

突進は残す、理由は貴重なダメージソースだからです。
ダメージ0の縮地と違ってGCDを止める事なくダメージを出しつつ接近できるから。
メレージョブはAAやGGDを止めないようにするにはボスに張り付くテクニックが必須なので絶対欲しい。

「接近できない地面AOEはどう対処するのか」

月影の効果付与受付時間を増やす
これなら離れて雷遁使用後にAOEを出されても、漆黒の時と同じで投刃で対処するかもしくは雷遁がなくても縮地からのWSで対応可能。(アビリティ化した事によりWSでスタックバフは消失しない)

雷遁使用後に実行化が付与され効果付与時間20秒~30秒の受付 にする(今より延長すると仮定)

発動条件は今と同じ
「雷遁が発動条件でリキャストは無し、雷遁を使用すると効果付与の最大3スタック」

そもそもアビリティになったのでWS中も発動可能、尚且つ効果付与時間が(20秒~30秒仮定)になり最大3スタック。

効果付与受付時間が長ければ、次の雷遁のリキャスト内にはWSを使用しながら十分消化できるように感じるんですよね?イメージとしては前の終撃かな、あとは風遁を元の70秒に戻す事。

忙しくはなりますけど、そこもジョブとして面白いので良いと思う。
六道の消費が絡むと大変じゃない?とも思うんだけど、付与時間が伸びたら分身の時以外はそこまで忙しくはないと思う。

消化できないといっても発動条件が雷遁なのでむしろ雷遁のリキャが20秒でWSが使用できるならなんなく消化できると思う。(月影の効果付与受付時間は延長されたと仮定)

問題は雷遁のWS中に速突進したとしても次のWSのGCDに噛みこまないかどうかかな。
あとは一つにまとめて威力上昇ならもっと良い。(過去スキルを消したり変えたりする修正は何度もあったので)
せっかく実装されたスキルが消えてしまうのは悲しいけど、使いずらいのはもっと悲しい。

アビリティ化の反対してる方の意見を詳しく聞いてみたいです、参考までに(*- -)(*_ _)