各種族の有識者視点だとファンフェスの時点で既に造形が変わっていたそうです
あれもライティングがゲーム内環境とは全く違ったので、ゲーム内環境で見る機会を作って事前にフィードバック受け付けて欲しかったですね
せっかくクラウドサーバーの技術も確立しましたし他所でやってる開発が招待した方に事前にパッチ内容をプレイしてもらって、フィードバックを行ってもらうテストサーバーや体験サーバーのように
新グラ適用した環境で実際にキャラを見てもらい、違う箇所をあげてもらっていれば良かったのではと
凪が長かったのでやる時間もありましたし
他のネトゲは数ヶ月前から新キャラクリをゲーム内で触れるようにしたり、グラの新旧切り替え機能を最初から付けてるので
キャラクターという商品に対する開発とユーザーの認識の違いや温度差が、今回浮き彫りになったのかなと思います
SS勢からすればキャラはメインコンテンツで、その他のコンテンツはメインコンテンツの為の装備を取りに行く場所であるのに対して
開発はキャラを他のバトルやギャザクラや零式などのコンテンツを遊ぶための手段やデバイス、と見てたような認識の差があるかなってのは感じてます
この辺はユーザー間でも意識の違いがありますので、グラアプデはそういった遊び方をする方の意見や需要が表に出てくるような切っ掛けにはなったかと思いますね
初回ベンチで意見が来るのもおそらく想定外だったと思います、ポートレートのライティングがベンチ1.0環境のままのような所(肌質の感じが同じに見える)を見るとそれで行くはずだったんだろうなと

可視化された需要に対して、開発としてどう答えるのかが1週間後になったお知らせで判明すると思うので
それを見てこちらもどうするかを考えるフェーズになるかと思います