いったん入れてみて変だったら元に戻せる仕様なら、
ここまでこじれる事もなかったでしょうかね。
また、例えば、旧グラフィックに戻したその人だけには、
他の回りの人も旧グラフィックのルックになりますが良いですか?
みたいな仕様がこれまでのFF14なら用意してそうなのに、
(せめて、それが叶わなかった逸話でも良いので説明欲しい)
そう言うプロセスも丸々すっ飛ばしているように感じるのも、
不満のひとつに繋がっているのかな?
と少し心配になりました。
いったん入れてみて変だったら元に戻せる仕様なら、
ここまでこじれる事もなかったでしょうかね。
また、例えば、旧グラフィックに戻したその人だけには、
他の回りの人も旧グラフィックのルックになりますが良いですか?
みたいな仕様がこれまでのFF14なら用意してそうなのに、
(せめて、それが叶わなかった逸話でも良いので説明欲しい)
そう言うプロセスも丸々すっ飛ばしているように感じるのも、
不満のひとつに繋がっているのかな?
と少し心配になりました。
すぐ出せそうなファンフェス動画漁ってきました。
FINAL FANTASY XIV Fan Festival 2023 in Las Vegas - Day 1
1:47:47あたり
ほうれい線→ない
ブツブツの汚い肌→ない
頬のコケ→ない
涙袋のたるみやシワ→リアル寄りにはなったが過剰ではないし、加齢のたるみやシワには感じられない
瞼→おかしい。アイホール破綻している。そしてこの時から二重消失していた(7顔ではあるが)
カメラを引いたときの印象のキツさ→ない
眼球のハイライト→数は過剰ではないが曇っているような表面はこのときからそうだった?
上瞼のフチの太めのアイライン的な表現→まだ感じられる
メスラの人中→目立ってなくて自然
ミドオス、7顔ではありますが変わったと言えど印象まで大幅に変わってしまったり
あまつさえ20歳以上も老け込んだ感じは受けませんでした。
ライティングのせいもあるかもしれませんが
ここからリリースまでにどうしてほうれい線・汚い肌・頬のコケ・涙袋のたるみやシワが追加・変更されてしまったのか?という疑問がすごいです。
ほうれい線に関しては追加したのではなく初回ベンチ炎上のときにポリゴンとして元からあったものが見えるようになってしまったとの説明でしたが
元からあったものであっても実機で見て「見えなかったものが見えるようになってしまった」ならそれは結果的に「追加」でしかなく、見えなくするべきだったのではと思いますし。
Player
キャラクターモデルの改悪と、環境グラフィックのバグが一緒になって話されているのでややこしいですね。
私としては、まずはキャラクターモデルの改悪部分を、旧パーツと見比べて改善して欲しいです。
環境グラフィックについては、これまでもバグがあった事でしょうし、ゆっくりやって頂ければ。
Last edited by Taumiqo; 08-30-2024 at 05:28 PM. Reason: 誤字
単純に、パーツ毎に見比べて合わせるだけなので、
プレイヤー側が言わなくちゃいけない事でもないと思うんだけど。
これは自分も感じています。例えば下記のエレゼン男性の目元の修正。
エレゼン男性の全てのフェイスにおいて、目回りの作りが7.0以前と異なる
>ベンチマークから製品版までの間に、フェイスタイプ1と2に関してはアイホールや瞼の造形に関する修正が入っていたが
>フェイスタイプ3、4に関しては修正されていませんでした(赤線アイホール部分・黄線まぶた部分)
↑フェイスタイプ3と4は使用人口が少ないから対応してくれないのかなと思われても仕方ない修正の仕方だなと感じます。
またキャラグラ修正要望スレの方でミドオスのヒゲについて訴え続けてらっしゃる方がいます。
高解像度化され綺麗になっているヒゲの種族顔タイプもあるのに、この方のキャラを含め一部の種族顔タイプではヒゲが低解像度のまま何度訴えても直してもらえておりません。
グラフィックスアップデートされた顔の1/4~1/3ほどを覆っているヒゲが低解像度という状況はかなり浮いておりチグハグで違和感がすごいのですが。頭髪とも違うし…
>おじさんキャラはどうでもいいからですか?
とこの方はおっしゃっていますが、そういう疎外感を感じても仕方ないほどのスルーっぷりだなと思います。



同意見です。
私も少し前にキャラグラ板でミコッテの顔についてフィードバックを出しましたが、ファンフェス時にサンプルとして出されたミコッテ女性も顔タイプこそ違いますが、旧モデルと比較してギョロ目になっているなど、共通の変化が認められます。
このときはあくまで参考という話でしたので、瞳の色味などぱっと見でも分かる変化は指摘がされていましたが、今までの信頼もあって「印象は変えない」と言っておいてまさかブラッシュアップもなにもないまま本実装に至るとは誰も思わなかったのも大きいと思います。
というか、各種族での吊り目→タレ目(もしくは逆) の変化とか、ムーンキーパーの修正が入っても未だ に向きがおかしい牙のこととかが分かりやすいのですが、共通して作業された方が元の形状をちゃんと観察しておらず軽視しているような傾向が見られます。
△の形を指さして「これを作ってくれ!」と言われたのにも関わらず◯の形を作って出した様な状態です。
芸術家であればそれで良い場合もあるでしょうが、デザイナーはそうでなく、基本的に伝えられた要望に可能な限り正確に応える事がお仕事で、△をオーダーされた場合△を作るのが最低限の必須事項であるはずです。まさかそれが出来ていないまま製品化されるなんて予想ができようはずがありません。
クォリティの問題として非常にショックですので、元の形状の汲み取り不足ではなくて何らかの伝達ミスがあって吉田Pの指示が伝わらず 「元の形状から意図して変えてしまった結果」であって欲しいです。
それならまだ改善の見込みがありますから.....
※消されてしまったので湾曲した表現に変更して再投稿しました。
グラフィックスアップデートが満足度を高めるために何が必要か、という私の考えを付け足すと、
全部やり直すとかそんな大逸れたちゃぶ台返しは必要なく、
シンプルに、今は欠いている前任者の仕事に対するリスペクトを持った各モデルのブラッシュアップと、腰を据えての画面の見た目など全体のバランス調整であると考えます。
言葉だと単純ですが、時間と根気が必要になります。
顔に限って言えば、別のものを一緒くたに混ぜ合わせてまた別の状態にするんですから当然といえば当然ですが。
しかし、失った信頼関係を取り戻すためにもぜひやり遂げていただきたいです。




エレゼン男性の例ですが1.0ベンチでは全てのフェイスタイプでアイホールが消失していた所を
1.1ベンチでは1、2顔のみアイホール形状の再現が行われました
3、4のフェイスタイプは製品版以降も変わらず現在もアイホールが消失した状態です
横から見た時の見た目も、1、2顔は暁月までのものとかなり近い形まで調整されていました(2顔は眉の形状再現は不完全で、1顔とほぼ同じようになっていますが)
エレゼン男性という種族内に限ってですが1、2顔の使用ユーザーが多く3、4顔は使用者がそれより少ないです
更に部族差であるフォレスターとシェーダーではシェーダーの方が少ない傾向にあります
部族差であったフォレスターにはありシェーダーにはないはずの目の周囲に出る隈のような色素沈着も、未対応のままとなっています
他にも初回ベンチよりずっとオプションでつけられる髭が高解像度化対応されてないと投稿されてる方もいらっしゃいます(5ヶ月以上です)
その他のフェイスの髭は高解像度化されているのもあり「使用人口が少ないから対応してもらえない」と思ってしまうような事例が既にある状態です
1.0から1.1でアイホールに変化が起きているということは、アイホールがないのは開発的には誤った状態であるという事なので
それらが一部解消されないまま製品版がリリースされた事で、同じ料金を払いながらサービスの内容に差が出てしまっている状態かと思います
その点を一度不具合報告としたら「仕様」に振り分けるなど、開発とフォーラム担当者の対応の一貫性のなさもあり
そういった部分が積み重なった結果、不信感に繋がっていったかと思います
1週間後のお知らせがこういった不満や不安や不信を払拭するような、良い報告であると良いと思っています
※書いてるうちに同じような投稿がありましたが、思ってるのは1人だけではないという事でこのままにしておきます
Last edited by kakelu; 08-30-2024 at 07:58 PM. Reason: 文言修正
対応されている顔とされていない顔の格差について。
私の使用している顔タイプは「まだ他の種族・顔タイプに比べて」修正されたほうだという自覚がありますが
(しかしまだまだ不十分だと感じます。最初の乖離が激しすぎただけなので…一番直してほしいところが直ってなかったのでフィードバックしています。)
「人気種族は対応して、一方自分の顔は…」「問題視されて注目された顔タイプは対応して、一方自分の顔は…」と嘆かざるを得ない状況は本当によろしくないと感じています。
これは初回ベンチからリリースまでの短い期間の中の精一杯の対応だった、あの期間内で全部は無理だ。
それはもう大前提として理解していますが、それによって対応格差が生まれているのも事実です。
FF14のキャラクリは種族>部族>顔タイプ>パーツ といった形で細分化されているので、この種族は対応した!この顔タイプは対応した!という話になったときに
最後の分岐点であるパーツで「いや私の使ってるパーツは何も…」ということになる場合もあります。直っていないのに「直してもらったでしょ」と言われるのは辛いと思います。
なので種族単位、顔タイプ単位での全体のチェックももちろんあわせて、各パーツ・オプション装飾もひとつひとつそれぞれ見るという対応がほしいと思っています。
「もうこの種族・顔タイプは初回ベンチから修正を入れたからいいよね」で済ませず、フィードバックを種族毎・顔タイプ毎・パーツ毎+オプション装飾全般で分類して分析する必要性を感じています。場合によってはこれにさらにカテゴリが追加されると思います。
わざわざこのパーツを選んでわずかでも個性を出して遊んできたプレイヤーには大事なことだと思います。
余談:
この前にファンフェスの時の中間告知の比較の話題が出ていて、私も当時リアタイではないもののあとから見ましたが
自分の顔タイプではなくて違うのか違わないのかあまりピンときていませんでした…
目がやたらキラキラしているな…後角ってそもそも現行もこんな感じだっけ…みたいな。
Last edited by kayaham; 08-30-2024 at 07:32 PM. Reason: 誤字……脱字!!
キャラメイクは各種族性別で1種のみで、表情とライティング固定(きっと見栄えするようある程度調整したと思われます)ですし
このファンフェス動画の時点では汚い肌やほうれい線、やたら目立つ人中等々ついてないので
「変わったかもしれないが許容範囲、印象はまぁ保たれている」と感じられるユーザーは多かったのではないでしょうか。
このファンフェス動画から初回ベンチの間の変更が強烈すぎて
ファンフェス時点の反応は参考にならないなと思いました。



このビデオを見て、私もグラフィックアップデートに不安を感じ始めた。
特に目の違いにショックを受けた。
あまり変わらない場合もあるが、他の場合はメイク、目の形、まつげ、虹彩の色、目のハイライトの違いがまったく違っていた。
アウラ♀を見れば、これが同じイメージだと言うことは無理です。
当時、私はビデオのスクリーンショットを撮り、注意深く目を見比べた。
ときどき、どのバージョンが新しいものなのか再確認することもありました、なぜなら私の意見では、旧バージョンの方が洗練されて見えたからです。
特にヴィエラ♀とミコッテ♀にそれを感じたのだが、新バージョンではまつげの密度が若干落ちていた。
でも、当時はまだ経営陣を信頼していたし、開発期間も1年残っていたから、何も言わなかった。
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