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フォーラム文字数上限があるので、引用の部分まるっと使うとその分も文字数使ってしまってすぐ上限になりやすいです
引用タグの中は返信したい文言の抜粋であと消去して投稿するといいかと思います
Last edited by kakelu; 08-30-2024 at 08:09 AM.
続きです
プレーンフォーク男性顔タイプ2
目タイプ1について
わずかに尖っていた目じりの尖りが消失
瞳の形状が、逆卵型だたのが普通の楕円になっている
瞳のハイライトが左右でバラバラのため視線が定まらない印象になっている
瞑目時、上瞼に変な段差がある
瞑目時、くっきりしていた上瞼のフチがボヤけている
口タイプ3において
下唇の厚みを表現する書き込み影の消失
ミッドランダー女性顔タイプ1
目タイプ1において
上瞼が眼球に落とす影を表しているであろう、半透明の黒い膜が黄金製品版では無くなり、薄いグラデーションの影になっているが影が弱いので目を必要以上に見開いているように見える
瞳のハイライトが過剰
重度ドライアイのような眼球の曇り
瞳の過剰なハイライト
瞳孔の濁り
瞳孔の凹み
過剰な涙袋
アイシャドウの着色範囲が狭すぎる
鼻タイプ1において
鼻の形状の変化
口タイプ4において
人中が狭くキツくなり悪目立ちしている
全体的な形状の変化
下唇を前に突き出しているような見え方、ハイライトの位置
輪郭タイプ3において
横から見たときに頬の肉が中年さしかかりのように垂れさがり、エラが曖昧になっている
耳の穴がグチャッと折り畳まれ潰れており破綻している
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ちょっと意味が分かりませんでした。察しが悪く申し訳ございません。





今の現状見てて思うのは、ファンフェスの時に見せてくれてた見本そのままで良かったのになってことかなぁ。
あの時点だと普通にいいじゃん!って反応だったような。




各種族の有識者視点だとファンフェスの時点で既に造形が変わっていたそうです
あれもライティングがゲーム内環境とは全く違ったので、ゲーム内環境で見る機会を作って事前にフィードバック受け付けて欲しかったですね
せっかくクラウドサーバーの技術も確立しましたし他所でやってる開発が招待した方に事前にパッチ内容をプレイしてもらって、フィードバックを行ってもらうテストサーバーや体験サーバーのように
新グラ適用した環境で実際にキャラを見てもらい、違う箇所をあげてもらっていれば良かったのではと
凪が長かったのでやる時間もありましたし
他のネトゲは数ヶ月前から新キャラクリをゲーム内で触れるようにしたり、グラの新旧切り替え機能を最初から付けてるので
キャラクターという商品に対する開発とユーザーの認識の違いや温度差が、今回浮き彫りになったのかなと思います
SS勢からすればキャラはメインコンテンツで、その他のコンテンツはメインコンテンツの為の装備を取りに行く場所であるのに対して
開発はキャラを他のバトルやギャザクラや零式などのコンテンツを遊ぶための手段やデバイス、と見てたような認識の差があるかなってのは感じてます
この辺はユーザー間でも意識の違いがありますので、グラアプデはそういった遊び方をする方の意見や需要が表に出てくるような切っ掛けにはなったかと思いますね
初回ベンチで意見が来るのもおそらく想定外だったと思います、ポートレートのライティングがベンチ1.0環境のままのような所(肌質の感じが同じに見える)を見るとそれで行くはずだったんだろうなと
可視化された需要に対して、開発としてどう答えるのかが1週間後になったお知らせで判明すると思うので
それを見てこちらもどうするかを考えるフェーズになるかと思います



最初に話に出ていた流れが「高画質、高品質化」というアプローチなどで始まった部分かと思うので
ララフェル Ver1 が ララフェル Ver2 になるような正当な上位互換を作る『グラフィックをよくするためのアップデート』という認識の人が多いのかなと思います。
蓋を開けてみれば共通化などの開発的都合としてアップデートを行った上で
その副次的な効果でグラフィックが更新されたような部分もあるかと思いますので、運営側の認識をユーザーとすり合わせる説明が必要かと思います。
純粋なグラフィックアップデートだけであれば、差し戻すことも選択肢としてはあり得るかと思いますが
現場の都合にあわせてモデルを変更したと考えると、それをひっくり返すのは難しいでしょう。
もちろんバカ正直にそんな話をすれば燃えてしまいますし、曖昧な状況を続けて課金を続けてもらうのが良いとは思いますが
そろそろ一連の流れにケリをつけてあげるのが、ある意味で優しさかと思います。
説明に難しい言葉は不要で、「旧モデルには戻せない」と話すだけでいいのですから。
どの段階のファンフェスかというのありますが、見返してもらえれば分かりますが、素人目でも普通に別人と感じられますよ。
たぶんあの時はまだ「総合的な話」として捉えていて、「自キャラがどうなるか」という部分には落とし込めてなかったからかな。
だから、単純に「キレイになるなー」という感じだったのでスルーしていた部分も大きいと思います。
ただ、分かりやすいのでいえば、ルガは美男美女になったなーと思うのと同時に、ほぼ別人だとも思いました。
アウラに関しては目の印象が激変だったので、その場で声が上がってましたね。
それに対して吉田氏は「キャラクリで近づけられる」と回答しました。が、実際には近づけられなかったというオチ。
要は、ファンフェスの見本のほぼそのままが、いま実装されてると思ってます。
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このフォーラムを見ているとユーザー側の要望に必要な手順とは、
単純にアップデート前のキャラクターに戻る作業ではなさそうに思います。
アップデート前の旧グラフィックに戻り、
かつ7.0の新要素を丸々旧グラで作り直す、相当な作業工程が必要。
今後は①新しい機構で動く新章の裏で、
②古い機構で動くひとつ前の新章を作るような感じを想像する。
そのくらいの大変なイメージを持っています。
とは言え、例えばキャラクターの構造を司るテクニカルデザイナーが、
すみませんが新しいツールでは同表現は出来ないという事例があった時に、
全体のルックを見るアートディレクターがそれでもゴーサインを出す状況って、
やはり工数と納期を見ていたような気がしていました。
スクエニ社の持つオリジナルのCharacterToolの効率化によって、
私たちのキャラクターの予想しない削ぎ落としが発生した事。
そこはもっとアナウンスがあった方が良かったと思いました。
やっぱり説明不足ですよ。
なので今後の対策としては、
ゴールドソーサーのファッションチェックの所に、
環境を確認できる箱を作っておく。
それで好きなインスタンスエリアを呼び込むと、
地形は変わるが環境光はフィックスしてて、
表向きは試着室なんだけど、
それが新グラフィックのデバックにもなってるみたいな仕掛けがあるとか。
ユーザーもデバッカーではないので、
フィードバックにもムラが出ますし、
正直諦めてしまいます。
こうなると開発側は今回は髪の毛を見て欲しい(レアデザインコンテストやる)とか、
ピンポイントで狙いを決めて、
ユーザーを誘い込むしかないですね。
裏テーマでフィードバックさせつつ、
ゲームの楽しさを残しながら。
じっくり丁寧な落とし所を探る長期戦になると覚悟した方が良いと思いました。
いったん入れてみて変だったら元に戻せる仕様なら、
ここまでこじれる事もなかったでしょうかね。
また、例えば、旧グラフィックに戻したその人だけには、
他の回りの人も旧グラフィックのルックになりますが良いですか?
みたいな仕様がこれまでのFF14なら用意してそうなのに、
(せめて、それが叶わなかった逸話でも良いので説明欲しい)
そう言うプロセスも丸々すっ飛ばしているように感じるのも、
不満のひとつに繋がっているのかな?
と少し心配になりました。
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