シナリオに対する理解や記憶があやふやでわからなくなってきたので質問したいです。

(5.0以降のネタバレ含みます)
結局、第七霊災とは?
5.0序盤の水晶公により、「霊災は鏡像世界が統合される際に偏った属性エーテルが流れ込むことで一気に勢いを増した自然災害」と語られました。
私としては「第七霊災は帝国のネールが発令したメテオ計劃とダラガブ内のバハムートによる破壊だからほぼ"人災"では?」と思いました。

エオルゼアに住む人たちが「バハムートによる世界規模の破壊が第七霊災だった」というのは問題ないと思います。一般人は鏡像世界だの次元の壁だのは分からないわけですし。

ただ、世界の成り立ちを知っているはずのアシエンたちもメテオ計劃&バハムート襲来が第七霊災であるかのように話を進めています(記憶違いかもしれないけど)。

"愛用の紀行録→メインクエスト:漆黒のヴィランズ→大罪喰い Lv71→カットシーン1"の描写を見るに、第七霊災は闇属性のエーテルが原初世界に流れ込んでいるようです。第七霊災当時、闇属性に偏ってて災害でも発生していたのでしょうか?発生していたけどバハムートの暴れっぷりが凄すぎて目立たなかっただけ?ルイゾワ様がバハムートついでに霊災も食い止めちゃった?


詳しい人、ご教示お願いします・・・。