2.0でサハギン族はさらった黒渦団員をテンパードにしているように見受けられますが、蛮神召喚前にどうやってテンパードにしたんでしょうか?
それとも作戦時にさらわれた黒渦団員は別人で、テンパードの黒渦団員は前回召喚時にテンパードにされた古参なんですいかね?
2.0でサハギン族はさらった黒渦団員をテンパードにしているように見受けられますが、蛮神召喚前にどうやってテンパードにしたんでしょうか?
それとも作戦時にさらわれた黒渦団員は別人で、テンパードの黒渦団員は前回召喚時にテンパードにされた古参なんですいかね?
ずっと気になっていることがあります
レヴナンツトールでみわたすをして何かを見ているNPCたちは何を見ているんでしょうか?あのNPCたちはずっとあそこにいたんでしょうか?
なにか知っている方がいらっしゃったら教えていただけると嬉しいです!
少し疑問に感じたことですが、最新の事件屋で、みんなこの星を古代の呼び方で呼び、惑星ハイデリン呼びしていなかったことに違和感を感じました。
あの古代の呼び方は一般化していたんでしたっけ?
少なくとも事件屋のメンバーや8からのあのキャラは知る機会はなかったように思いますが、記憶違いでしょうか。
Last edited by liner; 08-15-2023 at 04:51 PM. Reason: 校正
シナリオに対する理解や記憶があやふやでわからなくなってきたので質問したいです。
(5.0以降のネタバレ含みます)
結局、第七霊災とは?
5.0序盤の水晶公により、「霊災は鏡像世界が統合される際に偏った属性エーテルが流れ込むことで一気に勢いを増した自然災害」と語られました。
私としては「第七霊災は帝国のネールが発令したメテオ計劃とダラガブ内のバハムートによる破壊だからほぼ"人災"では?」と思いました。
エオルゼアに住む人たちが「バハムートによる世界規模の破壊が第七霊災だった」というのは問題ないと思います。一般人は鏡像世界だの次元の壁だのは分からないわけですし。
ただ、世界の成り立ちを知っているはずのアシエンたちもメテオ計劃&バハムート襲来が第七霊災であるかのように話を進めています(記憶違いかもしれないけど)。
"愛用の紀行録→メインクエスト:漆黒のヴィランズ→大罪喰い Lv71→カットシーン1"の描写を見るに、第七霊災は闇属性のエーテルが原初世界に流れ込んでいるようです。第七霊災当時、闇属性に偏ってて災害でも発生していたのでしょうか?発生していたけどバハムートの暴れっぷりが凄すぎて目立たなかっただけ?ルイゾワ様がバハムートついでに霊災も食い止めちゃった?
詳しい人、ご教示お願いします・・・。
個人の想像、解釈でしかないですけど、シナリオに対する理解や記憶があやふやでわからなくなってきたので質問したいです。
(5.0以降のネタバレ含みます)
結局、第七霊災とは?
5.0序盤の水晶公により、「霊災は鏡像世界が統合される際に偏った属性エーテルが流れ込むことで一気に勢いを増した自然災害」と語られました。
私としては「第七霊災は帝国のネールが発令したメテオ計劃とダラガブ内のバハムートによる破壊だからほぼ"人災"では?」と思いました。
エオルゼアに住む人たちが「バハムートによる世界規模の破壊が第七霊災だった」というのは問題ないと思います。一般人は鏡像世界だの次元の壁だのは分からないわけですし。
ただ、世界の成り立ちを知っているはずのアシエンたちもメテオ計劃&バハムート襲来が第七霊災であるかのように話を進めています(記憶違いかもしれないけど)。
"愛用の紀行録→メインクエスト:漆黒のヴィランズ→大罪喰い Lv71→カットシーン1"の描写を見るに、第七霊災は闇属性のエーテルが原初世界に流れ込んでいるようです。第七霊災当時、闇属性に偏ってて災害でも発生していたのでしょうか?発生していたけどバハムートの暴れっぷりが凄すぎて目立たなかっただけ?ルイゾワ様がバハムートついでに霊災も食い止めちゃった?
詳しい人、ご教示お願いします・・・。
アシエンが第七霊災をメテオ計劃とバハムートの襲来の事だと話す理由があるとしたら、1つの可能性としては今回は鏡像世界側で大した苦労をしなかった…のかもしれない。
逆に原初世界の方をメテオ計劃に誘導するのが非常に難しかった…のかもしれない。
或いは、結果として統合し終わった後の世界では鏡像世界で起きた事象を語る意味を持たないと考えて、原初世界にて表面的に起こった事象のみを記憶しているとか?
あとは鏡像世界毎にそれぞれ担当アシエンがいたはずなので、統合された鏡像世界での出来事をアシエンと言えど他の者はそこまで詳しく知らず、故に第七霊災と言えば一番目立ったのはメテオ計劃だよねと認識しているだろうかとか。
若しくは、第七霊災後もアシエンは次に向けて行動をしている訳で、その中で一般人と関わる(ソル帝として等)時に、世界の統合とは言えないので、メテオ計劃だと言うように心がけているとか。
正確な解釈がどこかにあるなら知りたいですが、アシエンの立場に立っても第七霊災をメテオ計劃、第六霊災を魔大戦と呼ぶ理由はいくらでもあると思います。
鏡像世界の属性が傾いていなかった場合はメテオ計劃やバハムートの被害は世界が壊れるほどの規模にはならなかったでしょう。そして第一世界の(生前の)アルバート達が光の氾濫を未然に防げていたならば原初世界の黒薔薇の威力は第八霊災を起こすほどの世界規模にはなりません。シナリオに対する理解や記憶があやふやでわからなくなってきたので質問したいです。
(5.0以降のネタバレ含みます)
結局、第七霊災とは?
5.0序盤の水晶公により、「霊災は鏡像世界が統合される際に偏った属性エーテルが流れ込むことで一気に勢いを増した自然災害」と語られました。
私としては「第七霊災は帝国のネールが発令したメテオ計劃とダラガブ内のバハムートによる破壊だからほぼ"人災"では?」と思いました。
エオルゼアに住む人たちが「バハムートによる世界規模の破壊が第七霊災だった」というのは問題ないと思います。一般人は鏡像世界だの次元の壁だのは分からないわけですし。
ただ、世界の成り立ちを知っているはずのアシエンたちもメテオ計劃&バハムート襲来が第七霊災であるかのように話を進めています(記憶違いかもしれないけど)。
"愛用の紀行録→メインクエスト:漆黒のヴィランズ→大罪喰い Lv71→カットシーン1"の描写を見るに、第七霊災は闇属性のエーテルが原初世界に流れ込んでいるようです。第七霊災当時、闇属性に偏ってて災害でも発生していたのでしょうか?発生していたけどバハムートの暴れっぷりが凄すぎて目立たなかっただけ?ルイゾワ様がバハムートついでに霊災も食い止めちゃった?
詳しい人、ご教示お願いします・・・。
そんなことよりも第一世界のトリプルトライアド選手が報酬にMGP(マンダヴィル・ゴールドソーサー・ポイント)をくれることに疑問が生じます。光の氾濫後の通貨はギルに統一したってのはわかる。しかしゴールドソーサーが無いのにゴールドソーサーのメダル持ってるのは何で?どこぞの妖精王がパクってきてるのかな?
Last edited by Eleven_Beef; 09-02-2023 at 04:47 AM.
ここでセーブするか?
自分も新生組なのであれはよくわかりませんでしたが、レガセンの過去視は「見る」だけじゃ無く直接「干渉」できてたらしいのです。
教えてレガセン様。
ここでセーブするか?
あまりシステム的なことを世界観に紐づけすぎるのも良くないとは思いますけどね。
なぜ暇そうなNPCでさえMGPを払わないと対戦できないのかとか、
プレイヤー同士で対戦したときの勝利報酬のMGPはどこから出てきてるんだとかありますし。
強いて考えるとしたら、第一世界でトリプルトライアドを広めたお方が「このカードゲームを遊ぶときにはギルではなくMGPというものを使うのだ」と
トリプルトライアドと一緒にMGPの存在を広めた可能性はありますね。
だとしても第一世界で何に使うんだ感はありますが。
あれですかね、人生ゲームにおけるお金みたいなリアルで使える訳ではないゲーム用の通貨みたいな。
それが偶然(ではないけど)ヒカセンが原初世界で使ってるものと同じだったとか。
新生12周年おめでとうございます!
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