Quote Originally Posted by foue View Post
やってないから知らないのだと思いますが
最近はアラレイドの半数がメンターなんてこともあるので
その時々で支援が必要なコンテンツは変わっていると思います
アライアンスレイドルーレットはかなりの頻度で回していますが、逆にメンターアイコン参加者が0のケースも度々目にしています。
IL調整参加が多いクリタワではなく、クロの空想帳の課題で直接申請するダン・スカーやオーボンヌにおいてもそうですし、
加えて「アライアンスレイドルーレット参加において極端に長い待ち時間に遭遇したケースに数年単位で覚えがない」ため、支援が必要かどうかについては懐疑的です。
コンテンツに参加しているメンターマーク表示者が全員「メンタールーレットで参加している」わけでもないですし(仕様が変わっていたら申し訳ないんですが確認不可能ですよね?)。



Quote Originally Posted by Dolch View Post
ある程度精力的に遊んでるプレイヤーが普段回してないコンテンツルーレットを想像してください
この辺はカンストタンクで(トークン集めに週はじめに駆けずり回りがちなので)よく当たりますので、タンクであればマッチング支援になるというお話自体は理解できます。
ただ、それはあくまでも「全体的に不足しているタンク(ヒラも同程度にそうでしょう)で申請していれば」マッチング支援になるということであり、
「メンタールーレット」によってマッチングが速くなっていることとは別であるように感じます。

「善意の参加者だけではマッチング支援として全く効果を発揮しない」に違和感を感じているのはそこで、
メンタールーレット実装時(3.2ですね)はメンタールーレットがあってもDPSのシャキ待ち時間は30分近いこともままありました。
蒼天後期から紅蓮以降の人口爆発を経て、DPSでもさほど待たずに野良ファインダーで通常のコンテンツに入れるようになりましたが、
これは「善意の支援目的ですらなく、通常ルーレットをただ楽しんでいる人数の絶対数が増えた」からという身も蓋もない話であって、
メンタールーレットの「ルーレット対応コンテンツ」への寄与がそれほど高いとはどうしても思えません。

寄与が明確に高い「極コンテンツ」についても、不幸なマッチングや姿勢の違いで紛糾してしまいますし、
コンサポ整備も始まったこのタイミングで見直しが必要じゃないだろうか、という主張を改めてしたいと思います。