クルルさんが最近のメインクエに出てこないのですが、どうしてですか?
帝国に囚われてたのは覚えてるのですが、それ以降思い出せません。

クルルさんが最近のメインクエに出てこないのですが、どうしてですか?
帝国に囚われてたのは覚えてるのですが、それ以降思い出せません。
クルルさんは帝国研究所から救出された後は休養してて、
そのあとはあの島の調査にかかりっきりなせいではないでしょうか?
そもそも、ギラバニア解放時に救出されている(でしたよね?)ので
あんまり時間が経っていないイメージがあります、リアル時間は別にしてですが^^;
何やらあの島の調査はまだ時間がかかる(先がある)みたいですし当分メインクエに
出てくることはなさそうな気がしますね

アメノミハシラで呼ぶことができるガルーダ、イフリート、タイタン達のような蛮神は
蛮族達が召喚する蛮神達と違うものなのでしょうか?
ヒカセンはハイデリンの力で守られている為テンパードにならないから安全…というのならばわかるのですが、アメノミハシラに挑戦してきた海賊の長達も魔土器を使っているのであれば、召喚しているんじゃないかなと、でも海賊の長はテンパードになってないし…と。
あの魔土器で呼び出される蛮神はどういったからくりで動いているんだろうと気になったのです。





魔石の説明によると、アラグの技術で使用者の記憶から蛮神の力を再現しているらしいです。
アメノミハシラは訓練施設と言っていましたし、施設のモンスターのみに効く信号のようなものを発して倒しているのではないかと思いました。
エフェクトはただの演出で、熱くも痛くもない説。
各都市拠点に設置されている巨大なエーテライトと都市内ハウジングエリア内のエーテライト網が分離されているのはなぜですか?
たとえばアジムステップからウルダハのマーケットエリアに直接移動なんてできたら便利だと思います。





新規作成して遊んでいるときに気になったのですが、新生編の偏属性クリスタル集めの時、セイレーン倒しに行きますよね。
その時耳栓をもらうのですが、アウラに耳など無いのにどうしているのか気になります。



きっと「栓」と言ってるだけで、実際は「粘着シート/粘着ジェル」のようなシロモノなのでしょう。
耳や角をその形状に合わせて、「耳孔に栓として突っ込んでいる」「角のカバーとして外から包み込んでいる」と考えればいいのかも。

なるほどです!教えてくださってありがとうございます!
すっきりしました! 魔石に説明が書かれていたのですね。ちゃんと読んでいなかった自分が恥ずかしい…!
巨大なエーテライトと他の都市内エーテライトはそもそも目的が違うため、魔法的な機構の設計仕様が違うのでしょう。
テレポやデジョンは交感したエーテライトが放つエーテル波動を感知して自身とエーテライトの間に亜空間の回廊を開く魔法です。(たぶん)
巨大なエーテライトは、それこそ海を隔てた別大陸からの移動も想定して、術者が波動を感じとれるように絶えず強いエーテルを放出しています。(だから維持費も膨大)
一方、都市内エーテライトは最初から都市内などの近距離の移動用に設計されていて、都市内の他のエーテライトとの間に常に亜空間の回廊を開き、そこにエーテルを回遊させているのです。(ほんとかな)
通信衛星を利用して全地球規模で通話できる衛星電話と、短距離しか届かない地上無線のトランシーバー(ふっる!)みたいな違いでしょうか。
(自分とエーテライトが通信) (エーテライトどうしが通信)
なお、プライベートエーテライトは巨大なエーテライトのシュリンク版ということにしておくと、うまく自分を納得させられます。
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