もし、また次回もあるとしたら、今度はシナリオライターさんと、すり合わせて欲しいですね。
プレイヤーでイヴァリースファンの方もいるし、ファンじゃないけど、考察をよくされる方もいる。
それで「ネームバリューがある方が、わざわざ書いてくださったんで」っていう部分が見えると、そこが少しだけ辛かったですね。
繋ぎで、ワインのおつかいをしている間にリドルアナについて調べておいたけど、何もわからなかったので、リドルアナにいきます、という流れだったので、
現行のシナリオライターさんのお立場では、意見することはできなかったのかなぁと思いました。

仕事上の敬愛と遠慮、力関係なんかは、強めに覆い隠してもいいように思います。

同時に実装された、極討滅戦の演出、テキスト、演技、戦闘中の台詞運び、
演者さんを含めて、これまでで最高の出来だっと思います。

逆にリドルアナのラストボスの台詞は、美学、国王陛下に代わってお仕置き、怒髪天など、意識どの程度ハッキリしているのかわからないけど、
元の人物像から離れているように思いました。