Quote Originally Posted by Lucia_E View Post
「自己研鑽の為にDPSメーターが欲しい」ということであれば、無理に数値化する必要はなく、また特定の高難易度コンテンツに実装する必要もないと思います。
木人討滅戦において、「そのジョブでの」残り時間数など開発が想定する評価点に応じて大雑把な評価をしてくれるぐらいで十分かなと。
評価のイメージは「モスモス級です。装備を整えればもっと上がるかも?」とか「双頭クァール級。やったね!」ぐらいなざっくり感ですが。

私は特にDPSメーターで自分の火力数値が出ることに対して、そこまで抵抗感はありませんでした。
しかし、約4年前に本スレッドに投稿されていたDPSメーターが流行したWoWの顛末を読んでみると、今の4.xでのジョブ調整の状況と似通っているようにも思えてしまい、仮にDPSメーターを実装するにしても「正確な数値を出さない」ようにするのがベターなのかな…と考えています

【参考】
WoWの辿った経緯(偏見込み)
自己研磨=コンテンツで以下に火力を出すかであって、ギミック処理しながらのスキル回しに意味があります。
例えば4層のスリスターズなどはボスから離れる必要があるため、その間は遠隔攻撃が必須になります。
そのため、通常のスキル回しとは異なり、タイムラインに合わせたスキル回しが必要になります。
ナイトであれば、スリスターズ開始に合わせてレク→ホリなど
その各コンテンツ合わせた調整が自分自身出来ているかどうかを知る術が欲しいという要望です。

まあ、この辺木人で十分という人と、
コンテンツに合わせたスキル回しが全く異なるという人で、意見が噛み合わないようですので、
これ以上は何も言いません。
ただ、木人のスキル回しのままで実戦に望んだ結果、全然火力が出ないことがありますよとだけは言っておきます。