Quote Originally Posted by MiaEst View Post
現状では、野良でコメテオあわせしようにも、しにまくるのでARがありません。
固定のコメテオは攻撃と防御を兼ね備えてしまっている点が問題ですね。近接ARのように「飛び込んで撃たないといけない」というリスクもない割に殺傷能力が高すぎる。
野良のコメテオと固定のコメテオを見ると違いは一目瞭然で、コメテオの収束率が高い=即死エリアが広い。そしてキルすればARが減るので自分達がコメテオラッシュを受けるリスクを減らせる。悪循環です。

今のところ調整策としては、①コメテオを頭割りダメージに変更する、②他のフィールド設置タイプスキルと同じように、ターゲットの足元に発生させられるようにする、あたりが思いつきます。
①は、押し寄せてくる相手を止めるストッピング能力を下方調整し、レンジARと明確に性格分けするというものです。②は逆に、固定と野良の大きな違いであるコメテオの精度差をなくしてしまうというもの。
根本的には、そもそも固定チームとソロチームでは意思の疎通という点において圧倒的な程の優位差が生じるのは分かりきっているのですから、フィーストのように申請部分から分けられていて然るべきなんですが
それだとマッチングし辛くなるから回避したい、というのであれば固定チーム優位になる部分はどんどん調整で削っていくべきですね。シールロックが好評だったのも、固定チームとはいえ運には勝てないという
部分があったお陰だと思いますので。