半端な錬成度の品の処分方法として、
新システム、錬成度だけ抽出、とかどうでしょうね。
錬成度30の装備から錬成度を抽出、装備は消滅。
70の装備に注入して100%。
(もちろん低レベルの装備品から高レベルに注入する場合は、効果はお察し。)
半端な錬成度の品の処分方法として、
新システム、錬成度だけ抽出、とかどうでしょうね。
錬成度30の装備から錬成度を抽出、装備は消滅。
70の装備に注入して100%。
(もちろん低レベルの装備品から高レベルに注入する場合は、効果はお察し。)

これすごく便利な機能ですね。これがあればそもそも中古販売うんぬん言わなくてもいいかもです。
個人的には現在の経済が比較的うまく回っているとは思えないので、経済に影響を与える案も面白そうとは思うのですが、「マケボに出品」という視点から離れてみるのも一つの手ですよね。
具体的な仕様について考えてみたのですが、「練成度1」を一つのアイテムとしたら99までスタック可能で抽出した際にも半端な数字の管理がしやすいのかなと思いましたが、
これをうまく実現する為には上の案だと難しそうですね・・・。練成度に加えて抽出元のILも加味しないといけないとなると、抽出したアイテムをどのように管理すればいいのかなと思います。なにかいいアイデアあるでしょうか?
蒐集品のように、抽出したものが単体のスタックできないアイテムにして、プロパティにILと錬成度入れとくだけでいいかと思います。
それじゃカバンの消費量は何も変わらない、というのなら、別に抽出という工程をふまずに、
装備Aに装備Bの錬成度を移す
っていうシステムにしても別にいいかと。
てかんじで。ミュタミクス:
シュコォ……シュコォ……
モノにやどりし ヒトがココロ
別のモノにうつしてやるぞ~
------------------------
抽出したものをアイテム化して、且つ、カバン対策のためのスタック品にする、マケに出品も視野に入れる、というのなら
ミラプリ用の触媒とかみたいにせざるを得ないかもしれませんね。
ILの幅はもう少し細かく刻んだほうがいいきはしますが、あくまで例として
例)
熟練のクリスタルG1 IL1-40の装備品に使用すると錬成度を1上昇させる
IL1-40の装備品から抽出すると、錬成度の個数手に入る
これは錬成度を売買するってことと同義だけど、その是非はなにも考えてません。

ありがとうございます!蒐集品のように、抽出したものが単体のスタックできないアイテムにして、プロパティにILと錬成度入れとくだけでいいかと思います。
それじゃカバンの消費量は何も変わらない、というのなら、別に抽出という工程をふまずに、
装備Aに装備Bの錬成度を移す
っていうシステムにしても別にいいかと。
てかんじで。
------------------------
抽出したものをアイテム化して、且つ、カバン対策のためのスタック品にする、マケに出品も視野に入れる、というのなら
ミラプリ用の触媒とかみたいにせざるを得ないかもしれませんね。
ILの幅はもう少し細かく刻んだほうがいいきはしますが、あくまで例として
例)
熟練のクリスタルG1 IL1-40の装備品に使用すると錬成度を1上昇させる
IL1-40の装備品から抽出すると、錬成度の個数手に入る
これは錬成度を売買するってことと同義だけど、その是非はなにも考えてません。
個人的には、やはり「所持品枠を開ける」効果も大事だと思うので、できれば「練成度移行用アイテム」がかさばる状況は避けて欲しいなと思います。(どうせなら・・・ということですが・・・w)
装備そのものに「装備を消費して」練成度を移すシステムが一番分かりやすくてよさそうだなと自分は感じました。その場合の端数は切り捨てにするか、他に賢いアイデアがあれば出来れば有効利用したいですね・・・。
ああ、なるほど、
端数がもったいないという考えがあったんですね。それは思いついてませんでした。
それなら錬成度1を個数1のアイテムにしてきっちり使い切れるほうがいいのでしょうね。

自分の提案
・装備品に限り「BIND」属性を撤廃
・「練成度100%になる」、「ミラプリに使用する」の条件で「EX属性」を付与する
への自分なりの考察に対して
との事でしたので、リスクとリターンについて考えてみます。
※今の練成度の溜まりやすさ前提での話です。
(中古品をレベリングに使えて1~2回程度)
(使用中の新式装備を売るケースは稀と考えています)
まずリスク(マイナス効果)ですが、
・中古品の圧迫により新品が売れなくなり、経済が今以上に停滞する(可能性がある)
・練成サイクルが速くなりマテリア供給量が増える(立場によってはリターンでもある)
次にリターン(プラス効果)ですが、
・装備に使った投資をある程度取り戻せる
(新品に「中古で売れる」という付加価値を付与し、結果新品にも手を出しやすい状況が生まれる)
・所持品枠の確保
・練成サイクルが速くなりマテリア供給量が増える(立場によってはリスクでもある)
・分解レベリングの緩和(中古品が安価な場合)
まだ抜け等あるかもしれませんが、一度リスクとリターンを明確化しておくのは良い事かなと思いました。
「中古品販売(主に自分なりの考察について)」リスクとリターンで「まだこんなのあるよ」という意見があればご指摘お願いします。
「中古販売のリスク」等はその仕様でかなり変わって来ると思うので、自分なりの考察限定になってしまいましたが、ここに出てるそれぞれのアイデアについても「リスク」「リターン」を明確化するのは言い事だと思います。
Last edited by tamejirou; 02-06-2016 at 12:07 PM. Reason: 文章追加の為
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