Quote Originally Posted by TamanegiKenshi View Post
なんかもうちょっと神様に頼っても良いんじゃないんでしょうか?というぼんやりとした疑問。
エオルゼアに生きる多くの人々にとって十二神は、実際はともかく第七霊災で、なにも手をさしのべてくれなかった存在と見做してしまったのかもしれません。
さらに人々にとって、当時の冒険者達が神格化され「光の戦士たち」というイドラとなってしまったことも影響しそうです。
あるいは一方で、クリスタルさえ積めば、とにかく応えてくれる蛮神という存在を、代わりの神としてすがってしまう人々も少なくないのかもしれません。

十二神の存在感が希薄になったとして、想像できる理由はこの様なところでございましょうか。