
Originally Posted by
Eleven_Beef
リビングメモリーに行く前のソリューション・ナイン襲撃イベントでスフェーンがわざわざ「オーティスは記憶を保存できないので雲の上に持っていけない」みたいなことを言って泣いてたのです。
オーティスが実験体の志願した当時には記憶を保存できる装置は無かったのだからリビングメモリーにも出てきてはならないはずですよ。
なるほど。。確かに、機械のオーティスは「記憶を元に再現された生命」ではなく「魂ごと機械に入れられた存在」で
しかも、旧式がゆえに、記憶をそこから取り出すことはできないという設定でしたっけ?
それならオリジナルからの永久人ではなさそうですね。パンデモのラハブレアたちのような存在なのかな?
オーティスから記憶を抽出したあと、バックアップを作り、そこからオーティスにコピペだと思ってました。
わたしはオーティスの存在はそこまで気になってなかったのですが、スフェーンは少し気になります。
7.0では、先ず魂を保管する技術が開発されて、その後に記憶を抽出する技術が作られたという説明がありました。
この「魂の保管」は、スフェーンの身体から魂を取り出したという意味だと思っていたので
7.2が意味するのは、メインターミナルがシャットダウンした影響で魂がスフェーンの身体に戻されたということなのか、
それとも元々魂はスフェーンの身体の中に残したまま「保管」をしていたのか。
プリザベーションのやったことが明るみになると思う7.3で、その辺りの話も出てくるのかなって、ちょっとだけ気になっています。
ちなみに、記憶を保存できる装置はなかったというのは、どのあたりのクエストで出ていましたっけ?すっかり忘れてしまいました。。