顔のアップデートが必要だったのは私はおおむね全面的に賛成していて、今回やったことの影響範囲が
・顔のモデリングのベースが共有になったので、例えば今後〇〇(種族)の1顔でも4顔のパーツを使うのが技術的に可能になる(キャラクリシステムの刷新が必須ではある)
・表情のぎこちなさが大きく改善される
・これまでできなかったフェイシャル表現が可能になる
で、なぜ服の物理周りに手を入れられないのかというと、これまで実装された全ての装備(1種類x種族x性別の分すべて)に手を入れる必要があるからです。その数を考えると服の物理周りの刷新は正直現実的ではないです……(この辺は本当なら吉田Pに説明してほしいところ)
髪はそれほどの数ではないのでもしかしたら今後アップデートが入る可能性はゼロではない…かもしれない……
ただ、顔のパーツのバランスに対する向き合い方に真剣み…というと角が立ってしまうのですが…とか形状への解像度が足りないのが今の現状だと思います。
再現度があまり高くないんですよね。(違ったら本当に申し訳ないのですが)第三事業部のデザイナーさんじゃなくて、FF14とか良く知らない外部の方にモデル作成を依頼したのかな?と勘ぐってしまうレベル。
顔回りのアップデートが必要なのは間違いないのですが、現状だと反発が強くなるのは当然の状況だと思います。
デザイナーさんには元あった顔の雰囲気ともっとちゃんと向き合ってもらって、ここの要望も汲めるところは汲んでもらって、丸くおさまる様に頑張ってほしいところですね…。



Reply With Quote


