今の零式みたいなILもまだ上がってきていないので全体攻撃でバリアを抜きづらい、しかも落ちる人も多くて蘇生もそこそこしなきゃいけない、みたいな状態だとかなりMP枯れやすい印象です。
今の零式みたいなILもまだ上がってきていないので全体攻撃でバリアを抜きづらい、しかも落ちる人も多くて蘇生もそこそこしなきゃいけない、みたいな状態だとかなりMP枯れやすい印象です。
既出であればすみません。
先日の軽減スキル全般の範囲強化の際に学者は展開戦術の範囲が30mへ広がりましたが、
賢者の同枠であるゾーエ→エウクラシア・プログノシスはエウクラシア・プログノシスの範囲に依存し、変わらず15mです。
学者のように散開中はバリアを張ることができない(疾風怒涛の計と同枠のホーリズムを使用するしかない)ため、ゾーエに改修をしていただきたいです。
提案内容としては、
「追加効果:エウクラシア・プログノシスの範囲を30mへ強化する。」
としていただければ十分だと思います。
ご検討宜しくお願い致します。
まだまだ賢者は学者に比べて軽減やバリアが弱いなと感じてしまいます。
ヒールスキルがピュアヒーラー寄りなのか、高難易度コンテンツ等でピュアヒーラー二人で挑んでるような、そんな辛さがあります。
改善案の一つとしてプネウマにバリアか軽減を付けてはどうかなと思いました。
7.0ではもう少しバリアヒーラーらしくなってて欲しい。
高難度には行かないので的はずれな意見かもしれませんが、個人的にはプネウマは今のままがいいかな。
バリアをつけたら、そのバリアをロスしない所で決め打ちするアクションになっちゃう。
軽減をつけたら、使い難いって言われてた旧ホーリズムとほぼ同じになっちゃう。
じゃあ両方つけるってなったら、今度は現ホーリズムと効果が被ってしまう…。
もちろん、魔法かアビかの違いとか、敵へのダメージの有無、各種効果量の数値とか、差別化できるポイントはいっぱいあるけれど、何かしらの追加効果と引き換えに肝心の高い回復量がガツンと下げられちゃいそう…。
であれば、プネウマ自体は火力のロスなしに使える大回復魔法のまま、ジョブ性能的な不足は無理にプネウマにくっつけて補おうとはせずに、何かしら別のアクションを追加するとかの方法で対応してくれるほうが嬉しいです。
自分は学より賢者のほうを愛用してますが、むしろ逆の印象で、60秒に3個(+3トレードオフ付き)補充する学者に比べて20秒に1個(+1ノーリスク)補充できる賢者のほうが圧倒的にフォローしやすくて使い勝手が良い印象です。最近BH枠でよく遊んでいます。
賢者が実装されて以来ずっとなんですが、やはり他ジョブよりもMPが枯渇しがちな感触を改めて感じています。
ヒールリソースであるはずのアダーガルをMP回復のために捨てるように使うと、その後被弾した人に投げるものが無くて困ったりしています。
60秒サイクルで残り時間に応じてエナドレで調整できる学者と比べて非常に不便です。
それから今回気付いた事として、同じレベル帯で覚える似たような役割で使われがちな学者の秘策と賢者のゾーエを比べた時に、秘策の方は消費MP0である事が存外大きな差を生んでいる気がします。
大きくバリアを貼りたい時に秘策鼓舞展開がMP1000→MP0で打てる学者と、ゾーエEプログノシスでMP900使用する賢者の違いは非常に大きいです。
そんな風に対比で考えた結果、ゾーエに消費MP0の効果を付けてほしいなと思いました。
ドルオコレを余る分だけ無駄打ちしてもケーラコレ1、イックソコレ1、そこで被弾するDPSがいたらその人にクラーシス→ドルオ(+ハイマ)、足りなかったらEプロかリゾマタドルオ…でなんとかなることがかなり多いです。被ダメアップついててひとりだけ凹んだらカルディアで。(学者でそれやるタイミングによってはどうしてもエナドリが戻らないと何もできないって状態に陥りやすい印象)
ゲージ余らせなくてもMPが枯渇するのであれば、それはおそらくバリア貼り過ぎか(アビの使い方が良くないか)、戻しやりすぎか(あくまでもバリアヒラなのでよっぽど酷いPHじゃない限り詠唱戻しは最低限でいいと思ってる派。)の2択かなと。
ゲージ溢れてもになっても白みたいに火力に直結したりしないからそこらへんあんま不快と感じたことないですね、エナドレもリキャ腐らせたら火力に直結しますし、占星…はジョブじたいレベチですので、むしろ全ヒラの中で賢者がいちばんロスフリーストレスフリーかなと。
いや、ホーリズムの比較対象は疾風怒濤じゃないです? 実装時の性能では疾風怒濤が軽減+スプリントですが、こちらは軽減+回復効果でしたから。
あまりにも学者に差をつけられすぎてようやくバリア効果が付与されたせいで、鼓舞展開と比較したくなる気持ちもわからなくはないですが。
ゾーエ(回復効果1.5倍≒クリティカル)と秘策(クリティカル)、展開の手間があるかエウクラシアの手間があるかの差なので
実運用上の比較対象はエウクラシアプログノシスと鼓舞展開であってると思います。
効果範囲の話が出てたのでついでに。
学者の場合好きな地点を中心にして軽減+HOT効果を発生させることができる陣や妖精を好きな場所に移動させて、
妖精の立ち位置から発生するバリアや回復効果などただでさえ範囲という点において優位を取っていると思うので、
賢者の回復魔法などの”範囲”については何かしら改善もらえるならうれしいところです。
ケーラコレ、ピュシス、ホーリズム、パンハイマが30mになって漏れにくくなったのがかなりデカめの強化かなって思いますね。これに加えてエウクラシアプログノシスまで30にすると強くなりすぎる気も。
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