固有のアビリティ枠から消える前までは蒼気砲自体にあまり好き嫌いの念はありません(地面にぶっぱするあのモーションは正直ダサいと思います)でしたが、アビリティから消され、必殺技に無理矢理組み込まれ、ただでさえストレスの溜まるチャクラの色合わせの仕様上何回も顔を合わせ尚且他の技が差し替えで消える中、蒼気砲···お前、いつまで居るの?感が強くてうんざりします。爆裂脚のお披露目する時期があまりに短いので余計に不満に感じます。開発者様的にお気に入りの技なのか知れませんが、それなら無理に必殺技に盛り込まずにアビリティのままで好きなタイミングで撃たせてくれた方が余程マシでした。
他のプレイヤーの皆さんからも差し替えで消える技について色々意見が上がっていて、また以前に自分も紅蓮金剛疾風の型によって必殺技が変化しては〜と投稿させていただきましたが、この三種の型と以前あった蒼気砲のアビリティの枠を復活させて、召喚士が召喚獣の種類によってスキルがまるっと変化するように型によってアビリティの技が変化するようにしてはどうでしょう。
具体的には紅蓮の型時→鳳凰の舞。疾風の型時→蒼気砲。金剛の型時→爆裂脚。といった具合で···
こうすれば〜の型奥義··!的なハッタリも利いて良いのではと。更にこの奥義枠のアビリティ使用で陰か陽のチャクラ一つ付与する効果を持たせても良いのではないでしょうか。
型の付いてない状態はどうするのかや型の付け忘れや型の効果でDPSの差がついては付替えが面倒くさい等の問題(そもそもの消えた理由?)もあるかと思いますが、あくまで一案として思いついた次第です。長文失礼しました。

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黒魔のエノキアンが特性になったのをヒントに、攻撃体勢に入ると自動で疾風の型が付いて、後は奥義と位置付けたアビリティをリキャ毎に撃つ度に疾風→金剛→紅蓮と変化してまた疾風に戻るというイメージで、過去に憶えた派手な技の全てを繰り出せるという想定のつもりで、それ程何か複雑な管理は要しないと思っていたですが、ただ、そうですね、常に演武で零の型を炊く癖がついていれば敵を殴れない状態でも型は維持できるとは思うのですが、演出の履行技に入って操作出来ない状態から一〜参の型が消えて、紅蓮まで来ていた特性の型も消えてまた零の型ないし特性も疾風からと考えると若干めんどくさいかもしれません(金剛の極意の効果である程度リカバリが利くのと、紅蓮の極意の効果でバースト時には鳳凰から入れるようには考えたつもりですが)




