妄想案。数字は適当です。

◆シナストリーの効果を変更
指定対象に永続のバフを付与する。バフ対象者には占星術師がカードをドローする度に以下の追加効果が発動する。
・ダイアーナルセクト時効果:回復力500相当のバリア
・ノクターナルセクト時効果:回復力150/効果時間15秒の継続回復
この追加効果は占星術師自身が戦闘中の時にしか発動しない。

※ドローする度にオート星天交差的な感じ。接敵前にHoTがつかないように戦闘中のみの制限付き。

◆運命の輪の効果を修正
継続回復力を100にして、動くと解除される制限を無くす。

※「止まってろ」はいい加減やめてもいいのでは?

◆星天交差をアビリティから特性に変更
特性効果:星天対抗のバリアと継続回復の追加効果が両方同時に発動するようになる。

※対抗を単発ニュートラルセクトにバージョンアップ。
シナストリーをオート星天交差にしたので交差自体はなくす。

◆ホロスコープの効果を変更
自身と周囲のパーティーメンバーの被ダメージを10%軽減する。
効果時間:15秒
15秒後、被ダメージ軽減効果が切れると同時に回復力300の回復効果が自動で発動する。
発動条件:1番最初に付与されたディヴィネーションシンボルを1つ消費。シンボルがない場合は発動不可。

※シンボル消費型にして、攻の役割を持つディヴィネーションと対になる守の役割のアクションに。
シンボル全消費だとディヴィが大変だから、シンボル消費はひとつだけ。シンボル合わせの調整にも。

◆ニュートラルセクトを新アクションに魔改造
名称:[アンティクトン]
効果:フィールド上に自身の分身である「星の影」を召喚
効果時間:20秒
星の影は自身が詠唱した回復魔法を、自身とは反対のセクトで、本来の回復力の20%の効果で追詠唱する。ただしバリアや継続回復の効果は本来の回復力のまま。
星の影は召喚した位置から移動しないので、星の影の唱えた範囲魔法は召喚した位置を中心として範囲が確定する。
単体回復魔法は自身と同一の対象に実行する。その相手が範囲外にいた場合は何も詠唱しない。

※流行りの分身モノ。ほとんどニュートラルセクトなんですけど、「こんな演出思いついたよ」的なノリで書きました。範囲魔法の起点が2つになるので、なんかいいことあるかもね。

本当にすいませんでした。