三権は、国家が国民に対して保証する権利ですのでいえ、それは明確に違いますよ。
ミラプリを剥がす機能は人格権や表現の自由の観点から問題があります。
それは自分の意図しない形で自分のキャラクターが扱われてしまうからです。
被り物ロールプレイやここで言う裸族ロールプレイ等、個人の楽しみや権利が毀損されてしまいます。
ここで問題にされるのは言わば、自分の意図しない姿で画面に映されない権利ですね。
私の以前の発言はこの意味で使っていました。
「自分のありのままの姿で他人の目に映る権利」、仮にこの権利があるのならばそれは強制力を伴うものですよね。「映る権利」ですから。
ならば、その人を嫌がって画面外へ視線を外す事も権利の侵害になってしまいます。
更に、「自分のありのままの姿で他人の目に映る権利」にはチャットも含まれるでしょう。
同じく視覚情報ですからね。
ならば、既存のBLの枠組みが既にこの権利を侵害していますよね。
国家(政府・自治体)vs国民(法人・私人)構造の際に適応されるものです
セクハラだって、受けた側は身体の自由侵害だけど
やった側だって表現の自由と言えなくも無いですからねえ
国民vs国民構造に適応したって、両者それぞれに三権の元では平等に保護される
三権を元に他の法令が制定されているので、理念としては間違っちゃいませんが
この話には、残念ながら国関わってないので、三権を単品で持ち出すのは無意味ですよ
オンラインゲームは各国の法令に基づくものではあると思いますが、現実のルールで縛ってしまうとゲーム性が崩壊してしまうため、
国家に当たる部分はスクエア・エニックス.incとなり、法はルール&ポリシーに記載されている内容に置き換えられると思います。
ですが、ゲームキャラクターが不快感を訴えているというわけではないので、リアルとバーチャルの境目が非常に曖昧なところであるために
権利という表現を用いて誤った解釈を招いてしまいました。
申し訳ございません。
抑も適応される法令が民と国じゃ別物ですので、置き換えられませんが
仮に置き換えられたとして、法令(=規約)に明記されていない事柄を
「権利である」と貴方は主張してる事になるんですが、余計矛盾してるじゃん
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