自分でマテリアを外せない理由って、何かあるんでしたっけ?
装備品を壊さず、マテリアを外すのは師匠にしか出来ない! みたいな。
師匠の仕事がなくなっちゃうから、教えてくれないのかな?
自分でマテリアを外せない理由って、何かあるんでしたっけ?
装備品を壊さず、マテリアを外すのは師匠にしか出来ない! みたいな。
師匠の仕事がなくなっちゃうから、教えてくれないのかな?


グリダニアのアパルトメントは「リリーヒルズ」。
5年前はグリダニア北の名士区を含む一帯がそう呼ばれていましたが
名士区は霊災を機に名前を変えたのか ――
アパルトメント管理を委託された団体が名前をパクったのか。
ロスガルブログ
https://negima.work/
せっかくなのでギルガメッシュサーバー(アメリカ)に行って聞いてきちゃいました!縮尺に関しては、ゲーム縮尺だから…と言ってしまうと身もふたもないのですが( *´艸`)
外見のアレキは、あくまでも『外見』なので、ヒトと実寸比較するとヒトは豆粒以下の大きさなんでしょう。
☆内部は大半が駆動のための機器・部品が占めており、ヒトが通れたり、メンテナンス活動できる区画はとても狭いはず。
※実際には移動にかなりの時間を要すると思われますが、そこはワープというかゲームのために省略している、と…
☆フィスト:指 / カフ:袖口 / アーム:腕 なので、バーデンは肩じゃないかなと思いますが、語源的には【風呂・浴場】w
☆中のマシンはアレキの内部メンテ用の自己生産メカ、青の手がそれを自分たちに合わせて再調整したもの、青の手が持ち込んだものが
混在してるんでしょう。
追補 フィストは「拳(こぶし)」というのが適切ですね(*'ω'*)
つたない英語力なので完全に聞き取れなかったのですが・・・
「Burden」が意味するものは重荷とか負荷なのですが、
「おそらく重要なものを積んでいてとても重く、それを格納している区画=肩という比喩表現じゃないか」ということでした。
個人的には英語名にのみつくFather(起動編)やSon(律動編)の意味が気になりますね。
父や息子ってどういうことなんだろう?そして天動編でCreatorになってしまうのはいったいどういうこと・・・
教えて、世界設定班~!!
ゴルディアス(父:日本だとゴルディオス)の子供がミダース(息子)。アレキサンダーが断ち切った結び目がゴルディオスの残したもの
Creatorは創造神という意味もあるらしいから、日本だとサバジオスとかそういうのになるのかな?
敏腕美容師の過激なる美技で甲冑師がハサミを作っているのですが
本来は鍛冶師の仕事ではないでしょうか?
やはり胃痛持ちのおっさんより、ミコッテなんですか!尻尾がいいんですか!



実際に制作しているのは鍛冶ギルド長で、甲冑ギルド長は口利き役なんですよ、きっと。
☆鍛冶ギルド長は「キルオアダイ?」で迫る彼に耐えられる神経を持ち合わせていない
☆甲冑ギルド長は彼から直接受注することで自分の髪型を整えてもらえる
これでWin/Win、めでたしめでたし。(えっ1?)




旧の頃の地形は概ね現在リスペクトされているけど、
正直あの頃はやっつけに作られていたので参考にはできない
ただ設定やらなにやら突き合わせてみると、グリ周辺と中央、東部、南部間に巨大な川や湖がある
・グリダニア(都市)周辺は紅茶川という河川に囲まれている
→MAPにも載っている
・グリダニアから中央森林北東部や北西部に出る際は、実は長い木製の橋を渡っている
→旧14では延々と走らされた
・旧市街の槍術ギルドからも水辺が望める
→東部方面(西湖畔)まで紅茶川(に流れこむ水源)は広がっている
・中央森林も北に滝がある
エリアを分断するように細かな川がいくつかあり、南東に湖(鏡池)がある
→ここからラベンダーベッド
クルザス(アバラシア)方面か、アラミゴ(ギラバニア)方面から流れる水源が紅茶川ないし中央森林南東の鏡池を通り、
更には南部の湿地帯まで流れ込み、そしてバーニングウォールまで流れ込んでいる
紅茶川から鏡池までの間は、旧では鹿落五橋という河川域になっていた
水量はそこそこあるものの、中央森林の川は正直どれもグリダニア方面へ船で渡れるほどの川ではない
なので考えられるのは鏡池上
北部森林
グリダニア 東部森林
中央森林
ラベンダーベッド
西部森林
(新生ではNG) 南部森林
丁度中/東/南森林の境界線上ではなかろうか
湖畔なのか湖上の島なのかまでは不明・・・
◇ 新たなBGMが追加されます。


女神ソフィアの肌が黒いのはなぜに?(´・ω・)
頭だけのほうは白いのに・・・・
女神っぽく見えない・・・
魅力半減・・・・・
黒くした理由が知りたいww
恐らく、ろくでもない理由なんだろうけど(笑
Last edited by atena; 09-23-2016 at 07:31 PM.
装着したマテリアにつきましては「自分で取り外すことはできません。取り外したい場合はミュタミクスに依頼することで可能です」としか説明がございませんね。
妄想してみますと……、まずはちょっと横道に逸れまして、エーテリアル装備というものがございますけれども、これは「元の持ち主が、命を散らせたときに放たれたエーテルが装備に宿ったもの」だそうです。
どうやらハイデリンに存在する物体は、エーテルを吸収し、時にはそのエーテルにより、なんらかの影響を受けることもある様です。
翻ってマテリア装着につきましては「生命体と鉱物の中間状態ともいえる」コールマターを利用して、「思念結晶体」であるマテリアの「想いの力をねじ込む」行為とされます。
「マテリア装着」とは言え、便宜上「穴」や「装着」という表現を行っているだけで、実際にはマテリアとコールマターを砕き、その際に飛散するエーテルとコールマターの混合物を、対象に吸収させようとする行為なのかもしれません。
人工エーテリアル装備とでも言えるでしょうか。
この他、ハイデリンに住まう人類が可能なのは現在のところ、物体が吸収することのできるエーテル量の推測、物体の凝縮による吸収したエーテルのマテリア化、あとはマテリアという純粋な状態からのエーテルの転写までで、一度物体が吸収してしまったエーテルだけを取り除くということは、まだミュタミクスにしかできないということなのかもしれません。
もしかすると、ミュタミクスも教えたいけれど、人類の言葉でどう教えたら良いのか分からないのかもしれませんね。
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