

クエストをクリアしていってもリアルの常識にそったシナリオになってるものが多いです。リアルの常識をもってきてエオルゼアの世界観に当てはめてる時点でちょっと間違ってる気がしますけどね。いくら外見は似てたって所詮は架空の生物なんですよ。
もっというなら外見だけ似せてる、名前だけもってきてるってのもありえるわけで。
顎の特徴を例にもってきてますが、エオルゼアの生物がその特徴を持ってる必要はまったくないわけで、どのような運動能力をもってたとしてもそれは架空の生物ゆえなんら不思議なことではないわけですね。
黒魔が盾?エオルゼアの世界ではおかしいということになるでしょうね。ではリアルでは?おかしいとかそういう以前の問題でしょう。それとおなじなんですよ。
リアルに近づけるというのは遊び心もあり、こだわりも見えるためできればやってほしいところでしょうが、あくまでエオルゼアの生物は架空の生物であるということをまずは納得しなければならないとおもいますよ。
そのうえで、「○○の名前をかたってるならどうせなら餌もリアルに近づけてくれ」等という要望であればいいんじゃないでしょうか。
FF14だけのローカルルールというのは実在しない物程度で、現実世界にあるものについては準ずるような常識設定になってます。
武器装備なんてそのまんま現実世界のものをもってきてるでしょ?
調理だって材料から製法まで現実世界にあるものが前提になってる。もちろん、細かいところはチェック入りまくるけどね。
釣りの場合だけ現実世界じゃないんだから常識外れてもおかしくない、って前提のほうがおかしいと思う。
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