Quote Originally Posted by hogepon View Post
今のコンテンツのバランスだとカットスキルがないとバランスが取れなかったんだろうというのは私もそう思います
なので、ディフェンダーに10%カットを付けちゃえばよかったと思ってます

略~

ナイト(カット型タンク)   :10%カット+10%カット
戦士(吸収型タンク)     :10%カット+吸収とか被回復量アップ
今後の新ジョブ(例えば回避型):10%カット+回避スキル

カットスキルは相手の威力が高いほど有効なのであって、ナイトは常時20%カットしてしまう
その20%カットを他のコンセプトだと同等に調整することが出来ないってことだと思うんですよね
よってナイト以外のタンクジョブにも一律10%カットの下駄を履かせてしまって、ジョブごとのコンセプトによる調整部分を
残りの10%にしてしまう。残り10%の部分でタンクジョブの差別化をすれば、それぞれの違いも鮮明にだせるんじゃないかと思います
自分で似たり寄ったりはつまらない、というようなこと書き込んでおいて恐縮ですが、
これはタンクの方向性としてすごくいい案なんじゃないかと思ってしまいました。
タンク職はどれも特性被ダメージマイナス20%でいいように思えます。
HPだとか被回復量などでの差別化はなし。

前提として被ダメージマイナス20%の特性があれば
ナイト+盾、
戦士+原初、
追加職+?

それぞれの特徴と持っている&アディショナルで使えるスキルで差別化でいいんじゃないかと。

現状だと装備の差はほとんどないので最高性能でHP7000くらいに落ち着くんでしょうか。ぱっと見た目は変わらない。
基本性能が同じならHPの増減もそうそう変わらない。
ヒーラーからみても大差ない。
でも使ってる本人には違いがわかる。

正直な感想として忠義の盾と現在のディフェンダーが対等とは私は感じられません。
実際に対等になった上でなら、現在の戦士の強さはとてもわかりやすいと思います。
というかぶっちぎりに強いかも。