2月のニュースからの転載ですが

 スクエニは来期「(12年8月発売の)ドラクエ10のフル寄与と、一度減損したファイナルファンタジー14の
新生版の投入に大きな期待が持てる」(佐々木・常務執行役員)とする。
 特に第1四半期(13年4~6月期)に日米欧でパソコンとプレイステーション3向けに、第3四半期
(13年10~12月期)に 中国でパソコン向けに投入する「ファイナルファンタジー14」は、「累計営業
利益400億円を稼いだファイナルファンタジー11の最盛期に並ぶ課金ユーザー数50万人、月額課金
単価1500円超を目指す」という気合いの入れようだ。

とあります。
企業の目標として公式発表された金額なので 増えることはあっても減額されることは
まずないと思います。
逆に 今レガシーでも 一定期間を過ぎれば 他のプレイヤーと同じように通常料金プランへの移行が
あると考えるのが 普通だと思います。

仮に 減額サービスがあるとするなら 利用料金がクレジットカードから毎月の自動引き落としされる
コースが 新設されて ちょっとお得ですよ という話しぐらいでしょうか?