去年の夏に昇天したボンバードじゃね?![]()
去年の夏に昇天したボンバードじゃね?![]()

バリバリ音を立てて燃えているのを見ると、既にダラガブはハイデリンの大気内にあるんではないかな?
何者かが唱えた反重力魔法か、ハイデリンにバリア層みたいなのがあるのかは知らないけど、急激な落下は免れている感じ?



人工物でも、小惑星程度の質量があれば、ロシュの限界を越えれば、衝突前にぶっ壊れるはず。
…視認できるあの大きさでまだ無事だということは、やはり相当に軽いか、ホロ投影みたいにして大きく見せて
いるだけだったり。…日夜、自動建設機械の大群が、溶接の火花を散らしながら、見せかけの大きさを増すための
突貫工事中とか…
エオルゼアからの鉱石の採掘・ダラガブでの構造材の組み立て--タイタンの土木作業
鉱石の製錬・ 構造材の用意--イフリートの灼熱の溶鉱炉
原材料の輸送全般 --ガルーダの風力運送 とかなんとか
------------思い出した歌を追記-----------
はぁーりぼぉてぇ、はぁりぼてぇ~♪
ちょぉーきょだぁいな、はぁりぼてぇぇぇぇ~♪
by シロツグ・ラーダット宇宙軍大佐殿
Last edited by Dayone; 05-17-2012 at 07:45 PM.
そのうちダラガブに穴掘って核弾頭を爆発させるクエストがシドから受注できます。
・・・こないだロードショウで見たものだからつい!
さすがに1回しか使えないってことはないだろうw
仕事が終わったらまたメフィナの軌道に戻るんだろうね。
古代アグラはこれで何と戦ってたのかねぇ。
そういえば これ は結局なんだったんだろう。
レガシーロゴの右側の黒い人影みたいなのが気になるし、上に突き立ってる武器みたいなのも。
Last edited by shenka; 05-17-2012 at 07:12 PM.
妄想スレッドのため、飛んでまいりました
地動説で考えると、エオルゼアは自転していることになりますが、
天動説で考えると、エオルゼアは自転していないかもしれません。
エオルゼアは静止していて、太陽や月がこの大陸の周りを回っているのです。
ゆえに、あの赤い惑星は、ゆっくりエオルゼアに近づいてきているだけ。
大陸のどの位置からでも同じ角度で見えることから、
全エオルゼアは相当な大きさの惑星という感じでしょうか?
SF設定なら
エオルゼアはコロニーのような存在で、太陽と月そして天候などは、
はるか上空のスクリーンに投影されているだけかもしれません。
気象コントロールシステムのバグが、赤い惑星となって投影されている。
バグに侵食されると、天候がコントロールできなくなり、大陸は滅びます
とか 言いたい放題でスーー![]()
Last edited by Kotyou; 05-17-2012 at 07:51 PM.
おさらい よいこのダラガブ観察日記
■ エオルゼアとはリムサ、ウルダハ、グリダニア、シャーレアン、イシュガルド、ギラバニア(旧アラミゴ)
などを含む都市国家群、および文明圏のことである。
■ エオルゼアはアルデナード小大陸とその周辺の島々に位置する。
■ アルデナード小大陸とは、三大州の西に突き出した半島である。(イベリア半島みたいな感じ?)
■ 三大州は惑星ハイデリンの最も大きな大陸である。
■ エオルゼアはかつて、古代アグラ帝国と呼ばれる巨大な統治国家が存在した。
■ 古代アグラ帝国の科学技術は、ガレマール帝国以上だったと言われている。
■ ダラガブは古代アグラによって作られた人口天体である。
■ ダラガブは過去にも利用されたことがある為、ダラガブ自体を地表に落として用いる物ではない。
■ 衛星メフィナはハイデリンを公転しているが、ダラガブはメフィナを公転していない。
■ ダラガブは満ち欠けすることがないため、地表から何らかのエネルギーを放出して自ら輝いている?
■ メテオ発動には、常に射出口をハイデリンに向ける必要があるため、ダラガブは自転していないと思われる。
■ 現在、ダラガブは昼夜を問わずエオルゼア上空から観測可能である。
■ このため、ハイデリン赤道付近を自転方向に向けて、自転速度と同スピードで周回・落下している思われる。
Last edited by shenka; 05-17-2012 at 11:47 PM.



つまり、
地表からの超長距離マイクロ波無線送電システムによって、千年以上もため込み続けてきたエネルギーは
満タン・臨界点を越えるとダラガブの地表に熱として排出され、本来はそこで自然冷却される。
ところがガレマール帝国の若き研究者(あの人)が地表の送電システムをいじくったため、
冷却されるよりも排熱のほうが大きくなってしまい、うまく処理できなくなって、
ダラガブの地表を形成している人工地殻が真っ赤に煮えたぎっている、と。
「このままではタキオンエンジンが暴走して波動砲撃ちっぱなしです、艦長!!」(違うっ)
と、真っ青になった研究者は帝国から逃げだし、今さらながら対抗策を研究中。
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かつて、「言うこと聞かないとメテオだぞ」という恐怖政治を敷いていたアグラ帝国は、
しかし「まさかそこまで」と甘く見た反帝国軍に対してあっさり使用。
その結果、地軸は傾き、七つの大陸はことごとく海に沈んだ(違うっ)
アグラ帝国政庁は衛星メフィナにあり、今現在も健在なのかは謎だが、ガレマール帝国の計画は
メフィナ征服と移住。ダラガブはそのための兵員輸送船および攻略兵器と位置づけられている。
しかし彼らがダラガブを意図するとおりに操れるか否かは…
実はダラガブには、アグラ帝国の正規のコントロール以外は、反帝国軍のハッキングと判断して
地表を焼き払うというトラップが仕掛けられており、解除するには特定のコードが必要なのだが
それを解明できた者は未だにいない。
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あぁ妄想が止まりませんわっ
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