

某サイトの最新の国勢調査結果によりますれば、JPでは侍が34万強で人口トップなんですよね。
人口の分そういうよろしくないプレイをするプレイヤーの比率も上がるでしょうし、
メレーなこともあって先釣りとかはやっちゃいがちなのかもしれませんね。
侍をやる人が…というよりは、そういう人も含めて沢山やってる人気のジョブってことなんでしょうね。
あとちょっと面白いなって思ったのが、「レベル90にしてるプレイヤー数」では侍より上位のジョブが
ちょいちょいあるとこで。そこだけ見たら中堅なんですよね侍。総人口に対する比率とか出したら面白そう。

運営さんへ
新武器の彼岸此岸が非常にかっこよいいのですが直して欲しいところがあります。
あまりにも不自然なので実装前にしっかりチェックして欲しかったです。
【閃影は鞘ではなくもう一振の刀で斬り付けるべき】
なぜ収まっている刀ではなく収まっている鞘ごと別の鞘で殴りつけているのですか?
【LB納刀時は空いている鞘のみ独立させて納刀】
収まっている刀ごと引っ張り出して納刀している不自然さ
技術面でというのは承知しているのですが実装するからにはその辺をクリアしてからにして欲しかったです。
Player
7.0に向けて意見言っときます。現状侍は正統進化は不可能な状態にあると思います。5.1の黙想深度仕様変更から始まり、6.0実装前に氷雪は削除、開幕剣気が足りなくなるため閃影の仕様変更、6.1では回天削除で震天連打ゲーに、、。CHの仕様変更前に居合の確定CHなどと継ぎはぎだらけです。
一度十分に整理した上で、7.0のスキルについて検討してもらいたいです。
現在の問題点としては、以下が上げられると思います。
①居合が多すぎる。
根本的な問題はこれです。これがあったから、回天が多すぎて開幕剣気不足になりましたし、詠唱が多くてうんざりしてるし、マジカルメレーと呼ばれる所以です。薬バーストでの居合連打は冗長で問題です。確定CHに変更になった経緯も居合が多すぎてクリダイで火力にばらつきが出すぎたせいだし。
②震天が多すぎる。
回天がなくなればこうなりますよね。取得剣気を減らした方が良いと思います。今は4GCDに一回打つ頻度ですからね(基本コンボの時は)。
上記を改善させ、90までのスキル回しをすっきりさせた上で、レベル100での新たな要素を追加した方が良いのではないでしょうか。でないとまた7.1で大改修しなくてはならなくなります。
ということで、90までのスキルを以下のようにするのも一つの手かと。
・回天を別の形で復活(意気衝天の効果変更でも可)
リキャスト110秒 次の居合を波切に、つばめ返しを返し波切に置き換える。
効果時間5秒。
・波切、返し波切 確定CH(DH)
消費した閃により威力変更
3閃:威力1000、2体目以降60%減衰
2閃:威力400、 減衰なし
1閃:威力250、 減衰無し
・明鏡止水:チャージ廃止、燕返し実行可バフ付与。燕返しが居合い術の置き換えに。方向指定無視。非戦闘時暁天実行可バフ付与
・コンボ威力変更:各コンボ格差の是正、明鏡止水の価値上昇
刃風:威力150 剣気0
陣風:威力300 剣気5
月光:威力450 剣気10
雪風:威力450 剣気10
・照破統合
こんな感じにするとすっきりするのではないかと。おそらく漆黒から回天を抜いたような使用感になるかと思います。
波きりは置き換え、燕返しも置き換え、照破も統合され使うボタンは少なくなります。また細かな閃調整をしなくともそこまで火力が落ちません。震天回数も減ります。
雪風ルートと他ルートの価値が同等となり、柔軟性が生まれます。
その上で新たな要素を付け加えてもらいたい。
とにかく言いたいことは、薬バーストの居合連打も震天連打も冗長でつまらないのでどうにかして欲しいです。
Last edited by c65be; 08-04-2023 at 09:02 PM.
以前こちらのスレッドに書いたように、7.0ではピュアDPSカテゴリの廃止と、5.0で歪んで腐ってしまった侍の土台を1から再設計して欲しいと思います。
【長期的な調整希望内容】
7.0に合わせてピュアDPSという産廃カテゴリーの排除と侍の再設計
■ピュアDPSについて
FF14においてピュアDPSという言葉の定義が明確に示された事は無かったように記憶していますが、侍実装時のPPTでは「単独で高いダメージを出せる」となっています。ユーザー間では概ねピュアDPSの本体火力=シナジージョブの総合火力(与シナジー+本体)という認識だと思います。
大前提として、このバランスが取れていると感じられるなら私はピュアでも何でも構いません。
しかし、上記のようなバランスが取れていたと感じられる時期がどのくらいあったでしょうか?そもそもFF14のバトルシステム上でこの2者はバランスが取れるものなのでしょうか?4.0~現在までの調整結果を鑑みて私は不可能だと思います。
大型パッチ毎に調整方針が変わりますが、現在は「横並び調整」が前提となっています。この横並び調整とピュアDPSという存在の相性が最悪です。
ピュアDPSがシナジーDPSの総合火力と同じだけの本体火力を持った場合、本来なら当たり前と思えるこの状況は開発の想定以上にシナジー量を上昇させ(ものすごくハネる、らしい)今回の様に一部ジョブとの相性が良すぎるとしてナーフされる運命です。
では本体火力を下げられた場合、ピュアDPSの存在価値とは何か?何もありません。火力を出す以外出来る事が無いジョブで、他ジョブより火力が無いのだから当たり前です。10か0かの設計は必要か不必要化の両極端な二択にしかなりません。また、シナジーDPSは総合火力が劣っていてもシナジーを貰えるという印象から他ユーザーからの許容範囲が広いのに対し、ピュアDPSはそれが無いため著しく不要論が強まるという問題もあります。MMOにおける重要な問題です。
つまり、横並び調整が続く限り侍(機)はPTで居てほしい存在になれる事は無く、寛容な人にとっては居てもいい存在にしかならないのです。〇〇さんだから来て欲しいと言われた事はあっても侍だから来て欲しいと言われた事はありません。
ポジティブな要素としては竜とリーパーの関係があります。両者は同じスレイヤー枠ですが、シナジー寄りの竜と本体寄りのリーパーでどちらもシナジーを持ちつつ火力バランスは取れています(いました)。なお且つ差別化という点においても、各種ジャンプと竜血ゲージ運用を組み合わせたバースト力とリタニー&サイトのシナジーが光る竜、通常時とレムール状態の緩急やスキル回しの柔軟さが光るリーパーと見事に達成されています。ジョブ毎の体験というものは極端な火力差をつけずともメカニクスで表現出来るという事です。
ストライカーにおいてもこの関係性は達成可能なはずです。シナジー寄り継続火力とスピード感が特徴のモンクと、本体寄りのバースト火力を持ち居合による静と動を体現した侍といった様に、仮に侍に微シナジーを持たせたとしても差別化は容易なはずです。
以上から、後述する侍の再設計と合わせて、開発の拘りやプライドを捨てて頂き、調整不能なピュアDPSというカテゴリーの撤廃を希望します。私はシナジー全盛期にいきなりピュアDPSを突き付けられた4.0からこの主張をしていましたが、5年近く経った現在でも何も改善されていない状況に改めて失望しています。
■侍の再設計について
6.1の侍は、あえて思ったままを書くと5.0と6.0で持たされたゴ〇スキルを背負って身動きが取り辛くなり火力を失った4.0侍といった印象です。
問題点の枚挙にいとまがありません。
- FF14史上最悪の要素と言っても過言では無い黙想深度を改修するために突貫工事で追加された剣圧と、それに伴い追加された差込みアビリティを無駄に増やす結果となった照破
- クリダイゲーや60秒タイムラインの呪縛といった問題の元凶であり、コピペモーションと揶揄される微妙過ぎる画、6.0でチャージ化した事で加熱した居合偏重がついに危険な領域へと突入したきっかけでもある燕返し
- 何も考えず120秒毎に意気衝天とセットで撃つだけで工夫の余地も何もない上にスキル数圧縮が叫ばれる中わざわざ紅蓮と別けている意味も無い閃影
- 閃影以上に何で別けてるのか聞いてみたい無明照破
- 生まれる前に廃棄処理された氷雪
いくら継ぎ接ぎをしても土台が腐っていたら無意味です。また、現在の他ジョブ含めた調整を見るに、急いで手を加えた結果さらに事態が悪化したり別問題が発生する可能性もあります。
7.0に向けて侍を理解している開発者のMHをしっかりと割き、4.0侍や6.0リーパーの様な無駄の無い美しいメカニクスと使って楽しいジョブへ作り直して欲しいと思います。もしそのつもりがあるなら、まずはアナウンスをしてもらえると議論がより活発且つ建設的になると思います。
心眼を発動させるために煉獄4層後半でオートアタックの範囲に巻き込まれにいく人
心眼を発動させるために天獄4層前半でパラ1のビームに巻き込まれにいく人
サブジョブやってるときによくみかけるようになってきました。
心眼については何度もフィードバックしてますが取り合ってもらえないので、さすがにこれはもう運営様公認のプレイスタイルということでいいでしょうか?
ダメージディーラーをやってるならダメージを増やす努力をしたいし、このプレイが許されるなら私も心眼発動させにいきたいです。
新生時代にはリスクのある捨て身を使ってでもダメージを稼いでいたし
ボズヤではリスクのあるアクションを使用して高いダメージを出す努力をしていたし
その延長線上にある行為という認識でよろしいでしょうか?
ゼーメルラスボスの詠唱なし回転攻撃やランタゲ攻撃で詠唱が止められてしまいます。
なんとかしてください。
詠唱止められるとすごく恥ずかしいし悔しいです。

侍に対して思うことは、
特定スキルの使用頻度の高さとスキル数が多いによる操作へのストレスが課題のような気がしてます。
自分はパッドで操作してるのですが、7.0で新たなスキルが増えるとホットバーを圧迫し
操作が複雑になってくるかもしれないです。
そこで
1)居合のキャスト時間を2.5秒+威力の向上させて、戦闘における居合の使用回数の軽減
2)3閃のストック化+ストック数に応じた居合の威力を強化させることで、居合の使用タイミングに柔軟性を持たせる
3)剣気を使用するスキルの剣気消費量の増加+威力の向上させて、剣気のあまり気味問題の解消と特定スキルの使用頻度の削減
4)居合術と燕返しの統合(波切と返し波切りと同様の仕様)し、スキルパネルを削減
5)紅蓮剣と閃影の統合し、スキルパネルを削減
は、どうでしょうか?
現在、スキルパネル切り替え型マクロでなんとかしのいでますが、
次の拡張でスキル数が単純に増え、操作のストレスが増えるのは、
正直厳しいでので、何らかの対策してくれれば嬉しいです。
PS
運営の皆様いつもありがとうございます。
次の拡張を楽しみにしてます!
既に不具合報告で受理済みになっていますが
明鏡止水のプロックが正しく表示されない場合が
あります。いつ直るのかは不明ですが
早急に対応をお願いしたいです。
レイドやってると非常に困ります。
何卒宜しくお願い致します。
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