エウクラシアの現在の仕様については私も不満は全くないのですが、ただ、ディアグノシスやプログノシスの存在意義がまるで無いというのはちょっと勿体ないなと感じます。
それらに何かしらの特性を持たせて、エウクラシアを付与する場合とあえて使用しない場面で、使い分けをする状況があると面白そうだなと思いました。
例えばですが、ディアグノシス・プログノシスで対象を回復すると、その後のエウクラシアのバリア量が若干だけ上昇するとか。
エウクラシアの現在の仕様については私も不満は全くないのですが、ただ、ディアグノシスやプログノシスの存在意義がまるで無いというのはちょっと勿体ないなと感じます。
それらに何かしらの特性を持たせて、エウクラシアを付与する場合とあえて使用しない場面で、使い分けをする状況があると面白そうだなと思いました。
例えばですが、ディアグノシス・プログノシスで対象を回復すると、その後のエウクラシアのバリア量が若干だけ上昇するとか。
IDと零式を一通り賢者を使った感想ですが、
『アダースティング』
開幕のEディアx3Eプロってのはまあまあめんどくさいですけど、やってない人もよく見かけるので差を出すのにはちょうど良いかもしれないですし、占星のカード、忍者の風遁、踊り子のステップ、モンクの闘気+型なども現在進行形やっているのであまり気にするほどではないです。開幕で貯蓄したその3回分のトキシコンと間に戻ってくるフレグマをいかに大事に使うかという遊びは楽しく思います。
『ホーリズム』
回復+20s軽減ですが、性能じたいは悪くはないですが同ロールの学者の同じスキルに値する疾風怒濤に比べるとイマイチな性能に感じます。今回のエキルレも道中やたらと距離が長いですし、レイドの中でもやはり疾風怒濤はすごく輝きます。もう一押し、何かの効果が欲しいです。回復300+バリア200+軽減20s、とか。それでもたぶんまだ疾風怒濤が喜ばれますが。
『パンハイマ』
いちばんテコ入れしてほしい技です。スタック5と一見強いように見えますが、スタック使われても新しく付与されるバリアだけが効果時間が15sになり、肝心な残っているスタックの効果時間がそのままカウントダウン。5スタックともうまく使い切れるギミックほとんどないですし、かといって終了時の回復力がしょぼい。バリアが割れるたびに残っているスタックを15s戻すか、あるいは今の仕様のままで終了時の回復力を上げるか、どちらかの調整が欲しいです、かなり切実に。
『回復範囲』
ヒラの中でも唯一設置型技いっこもないので、今後も2層みたいに真ん中が使えない場面もあると見越して、白魔導士のメディカラみたいにプログノシス(E・プロ)の範囲を20mにしてほしいです。ついでに他の方も書いたように、プネウマも自分じゃなく相手の中心から20m範囲にしてくれたら使い勝手がよくなると思います。
『PvP』
PVPについてはここに書いていいかどうか分かりませんがせっかくなのでまとめて。
エウクラシアの仕様を「詠唱時間短縮」に。理由は、プネウマの使い勝手のためです。詠唱時間が長くバーストに合わせにくいので、MPと引き換えに詠唱時間短縮できたら助かります。MPかつかつですが。
とりあえずこんなところでしょうか。今のところやっていて楽しいですし、不満は少ないです。すごく良く考えられるジョブ仕様なんだなと感じます。なにより男性キャラで使っててもカッコイイ。素晴らしいジョブをありがとうございます。
プネウマでナイトのヴェール展開出来るようにしてほしいです。
魔法なのに展開が出来ません。
キャスDPSメインの雑魚ヒラとして気になった点をひとつ。
召喚と同レベルで上がっていく学者を先に練習したのですが、
学者とコンパチだと評される割には、どうも賢者の方がまとめ進行や柔めタンクさんの対応に弱い感じがしまして…
スキル表を突き合わせて考えた結果、「エーテルフローとアダーガルはコンパチでない」ことに気付きました。
エーテルフローは1回に3個チャージでき、
エーテルフローのリキャを待つことで擬似的に6個確保することができます。
一方アダーガルは、3個チャージできますが、
3個で完全に満タンになり、それ以上確保することができません。
これが雑魚ヒラにとって何を意味するかというと、
「バフ切れでゴリゴリ減っていくHPは3回までしか戻せない」ということになります。
ですが、6個チャージ化は私もさすがにどうなんだろうと思います。
現に3個でちゃんと仕事できる賢者様もいますし…
提案したいのは、「リゾーマタの習得タイミングを早くする」ことです。
現在はLv74習得のため、紅蓮以前のコンテンツではどこに行ってもアダーガル3個でやりくりするしかありません。
ですが紅蓮以前は、私を含め、そのジョブを練習中の方とマッチングする頻度も高いです。
それだけアダーガルが欲しくなるタイミングも多くなるわけで…
議論・検討していただければ幸いです。
ベテラン賢者プレイヤーにお聞きしたいのですが、ペプシスの使い方、場面がよくわからないです。
教えて頂けませんか?
若干シビアですがダメージを受けた瞬間に使えばバリアの軽減を生かしつつペプシス自体の回復効果も発動しますのでテクニックの1つとしてありますね。Youtubeで差し込みペプシスで調べると動画出てくると思います
あとはWOLのアンリーシュテラーやオーボンヌシドのヒールチェックギミックの詠唱中、もしくはその前にEプロしてヒールチェックはじまったらペプシスですかね。ヒールチェック始まってからEプロペプシスでもいいですが
無理に使う必要はないですがうまく扱うと楽なスキルってかんじです。
ベテランではないですけど、プログノシス回復量300に対して、Eプログノシス100→ペプシス350で合計の効果量が高いとか、全部が無詠唱で済ませられるのが便利なのでちょいちょい使っています。
デメリットは消費MPが100高くなるのと30秒に1回しか使えないのですかね。
結構テクニックが必要な感じですね!
検索してみて研究してみます!
ありがとうございます!
ヒラメイン、賢者大好きヒカセンです。キャスDPSメインの雑魚ヒラとして気になった点をひとつ。
召喚と同レベルで上がっていく学者を先に練習したのですが、
学者とコンパチだと評される割には、どうも賢者の方がまとめ進行や柔めタンクさんの対応に弱い感じがしまして…
スキル表を突き合わせて考えた結果、「エーテルフローとアダーガルはコンパチでない」ことに気付きました。
エーテルフローは1回に3個チャージでき、
エーテルフローのリキャを待つことで擬似的に6個確保することができます。
一方アダーガルは、3個チャージできますが、
3個で完全に満タンになり、それ以上確保することができません。
これが雑魚ヒラにとって何を意味するかというと、
「バフ切れでゴリゴリ減っていくHPは3回までしか戻せない」ということになります。
ですが、6個チャージ化は私もさすがにどうなんだろうと思います。
現に3個でちゃんと仕事できる賢者様もいますし…
提案したいのは、「リゾーマタの習得タイミングを早くする」ことです。
現在はLv74習得のため、紅蓮以前のコンテンツではどこに行ってもアダーガル3個でやりくりするしかありません。
ですが紅蓮以前は、私を含め、そのジョブを練習中の方とマッチングする頻度も高いです。
それだけアダーガルが欲しくなるタイミングも多くなるわけで…
議論・検討していただければ幸いです。
文面を拝見して感じた私の推測ですが、アダーガルやエーテルフローを消費するスキルを使い過ぎているのではないでしょうか?単体回復スキルのドルオコレ(学者なら生命活性法)に頼りすぎるといくらアダーガル(フロー)があっても足りなくなります。
レベル74の賢者であればアダーガル消費のないハイマ、ペプシス、ソーテリア、ゾーエ、ピュシスを。同レベルの学者であれば各種妖精スキル、秘策、応急戦術(フローがなくて苦しい時)を消化していけば、アダーガルやエーテルフローが枯渇する事態にはなかなか陥らないです! 学者始めたての頃は減っていくフローにドキドキして、ストレスフルだったのを思い出します。
私はアダーガル消費スキルの使用が少なすぎてMPがもりもり減っていくことの方が多いです。リゾーマタの習得レベルが早まると確かに楽になると思いますが、アダーガルは余りがちな印象ですのでどちらでもよいかなと感じます。
Last edited by syrup16; 03-28-2022 at 12:59 AM.
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