スリーヴドローでカード三枚引かせてください!!!!!
お願いします!!!!(´;ω;`)
スリーヴドローでカード三枚引かせてください!!!!!
お願いします!!!!(´;ω;`)


マテリアはクリダイ盛り盛りで一切信仰乗せてないのに信仰が2000になってるんですが…何が起こってるんですか???


訂正します、MP管理は楽になったと思われます
ですがこれは…流石にやり過ぎでは
6.0に向けた調整?何でこんなに信仰があるの??
吉Pがとにかく使ってみてと言った理由は解りましたが…
スリーヴドローが完全にリキャストと見合ってない効果に変わってしまった気がします。
少なくとも開幕のディヴィネーション、やりにくくなりましたね。
せめて、
スリーヴドローを使用したらドローのリキャがリセットされるとか、
スリーヴドロー自体のリキャストを短くするとか、
スリーヴドローをチャージアクションにするとか、
そうした効果も欲しかったです。
コテ入れ待ってます。

早速占星で共鳴零式3層4層遊んできましたがドローにMP回復がついた+もろもろの消費MP減少のおかげでMP効率はかなり良くなりました!
ホロスコの自動起爆についても嬉しい調整でしたがやはりカードが気になります…
スリーヴの枚数が減ったことによってバトル中の絵柄そろえに余裕がなくなったこと+ディヴィのリキャストが120秒なのに対してスリーヴのリキャストが180秒なので戦闘が進んでいくにつれてどんどんずれていって正直開幕以外はスリーヴの効果が噛み合ってないかなと感じました!
開幕もプレイ1枚目に近接カード星2枚目に近接カード月を引いた場合このあとスリーヴをすると太陽が出るのですがこれが近接カードの場合近接カード3枚でかぶりになってしまうため妥協して近接カードを遠隔に投げるか6%もらえないの覚悟でリドローするかになってしまうのでもう少しどうにかして欲しいです!
このスリーヴの性能ならリキャをディヴィと同じ120秒リキャにするかリドローの仕様を変えてほしいです。
私はゲームは複雑であればあるほど面白いと思うタイプの人間です。
バファーとヒーラーがやりたくてFF14を始めると見事に自分の好みである操作が忙しいヒーラー兼バファーである占星術師と出会いました。
しかし5,3でスリーヴの枚数が減り忙しさつまり面白さが減ってしまいました。
個人的には5.2の時よりもカード配る枚数が増えてほしいぐらいなのでスリーヴが1枚になるのは勘弁していただきたいです。
今からでももとに戻してほしいですね。
ホロスコの自動発動めちゃ嬉しい・・・!
ドローでMP回復めちゃ嬉しい・・・!
スリーヴドロー→MP回復の代わりに1枚だけ・・・・悲しい!!!
他の皆さんも仰っていますが、スリーヴドローのシンボル補佐はありがたいですが、
その恩恵の代わりに引ける枚数減るのは使い勝手があまりにも悪い・・・。
どんどん占星のランダム性がなくなっていきますね・・・。
悲しいです・・・。
スリーヴドローの再検討よろしくお願いします。
使った感想を端的に報告します
スリーブドローでシンボルが揃いやすくなるどころか試行回数が減った分だけむしろ2回目以降は揃いにくくなりました。
リドローに頼る回数が激増しました。
もしろシンボルに拘う時間が増え、比例してストレスを感じる時間も場面も増えました。
マイナーの使用回数は激減しました。
これだけの変更を何の意図の説明もなしに実行されて困惑しています。
弱体化させたいならカードの効果を下げれば良かったと思います。
ただでさえストレスの多いジョブにさらにストレスが増えたというのがわたしの感想です。
元々固定以外では使いたくないジョブだと見做していましたが初めて純粋に使いたくないジョブと感じました。

5.3の占、ちょっとだけ触ってみました。
パッチノート読んだときはMP改善・ライトに合わせてスリーヴ易化の代わりに火力ナーフされたように見えてちょっとモニョモニョしましたが、
使ってみたら……簡単スリーヴなかなかいいですねwストレスレス。
開幕のディヴィネーションが安定するのはいいですね。
だまし討ちとのタイミング合わせが現実的になりそうです。安定するよう研鑽に努めたいと思います。
※ディヴィネーションとだまし討ちは両方15秒バフですので、ディヴィ発動が早くても遅くてもとシナジーにロスが生まれます。
逆に言うと完全にタイミングを合わせることでディヴィネーションの効果を最大化できます。
(1発目が合えば、リキャ毎をミスらなければ2回目以降も全部揃うはず。)
元々、ある程度上手いDPSはだまし討ちに合わせて火力がバーストするようにスキル回しを組んでるはずなので、
ディヴィをだましに合わせれば結構な差が生まれるはず。
※5.2までの仕様で毎回完全にだまし討ちに合わせれてた人はハードコアすら超えた人外ですので
自分に合わせた調整してもらえるなんて思わないでください。
初見ヨルハではMP面上方修正の恩恵を感じました。
結構ガンガン蘇生できるし、逆に蘇生してもらったあとも割とMP戻るし、大助かりでした。
Last edited by Spaghetiala; 08-12-2020 at 01:09 AM.
この意見がまかり通るならば、あるジョブを必死に練習して上手くなればなるほど望むような調整を受けられなくなるということになりますよね。やり込むほど損するだなんてあまりに本末転倒じゃありませんか。
〜5.2の使用では開幕合わせが難しいというのは概ね同意しますが、だからこそスリーヴドローは3シンボル確定という調整が望まれていたんですよ。
そもそもスリーヴドローの難しさはカードを3毎配ることそのものではなく、「シンボルの種類と」「近接か遠隔かを判断しながら」3枚配ることにありました。指の忙しさよりも瞬時に判断しなければならないことがストレスの大部分を占めていました。だからこそ開幕の騙し合わせも難しかったんです。
今回の調整で確かに開幕は簡単になりました。しかしその後はどうでしょうか?
引けるカードの枚数が減り、マイナーアルカナは余程のことがなければ使えない。そしてシンボルが0の時にはスリーヴドローを使ってもただのドローと同じ効果になってしまう。2つ前の投稿でも書きましたが、カードがカツカツすぎてリキャスト毎にディヴィネーションを打つことすら難しくなっているのが現状です。
実際に触ってみて、この仕様が元に戻るかより良い方向に変化するまでは天球儀を置こうと心に決めました。
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