唯一のクラフト職のお裁縫でやっとヴィンテージローブから脱出!と思ったら
同等のローブ作っても、グラが一緒…少なくとも「調べる」じゃないと区別が付かない。

じゃあ色を付けようと思ったら、染色材料はカラフルなのが結構あるのに、
色は2色限定でしかも謎の素材、不織布を要求され…。
その染料は錬金かと思ったら、園芸すると草むらから出てくるって…(まぁいいけど)。

中間素材をどうしてギャザラーが採取可能なものや、それの加工品に
することが出来ないのでしょう?
ギャザラーさん・クラフターさんに適切な対価を払えば売って貰えます。
パッチ前にそういうレシピが非難されたのは、その過程が余りにも
複雑怪奇で種類が多すぎる点
であって、掘って加工したものを材料と
すること自体は何も問題ない
んですけど。

今色つきを作ろうと思ったら、カラクール狙って奪い合いの狩りをするか、
ボッタクリ戦闘職リテイナーから1つ5万ギルで買うか。不織布3枚で5つ必要なので
25万ギル+たてがみが「色を付けるコスト」に必要です…。

結局完成品へのレシピがシンプルになったと思ったら、今度はそのシンプルな
材料が異常に入手困難な代物
で、更に色を付けようものなら険悪ムードで
狩りするかボッタクリ価格を払うかしかない



もういい加減言いますけど、レシピを考え直した方は「悔しい」から
そうした訳ですよね?スタッフロールのクラフト系のTOPのお方

色なんか染料1つでいいですし、色つきで効果が変わる必要はなく、
別の装備品を用意すれば良い(けどモデリング面倒)。
昔から「悔しいのが嫌」な人がやることは
・必要性が全くないのに、七面倒くさい仕様にする
・手間を掛けさせるレベルに留まらず、物理的に困難な仕様にする
・その割に自分が手間(~用装備の作成)を掛けるのは大嫌い

ともう法則が見え見えなんですけど、いい加減にして欲しいです

別にあの人が「悔しい」のは結構なことで、散々悔しがって構わないので
すべき仕事はきちんとして頂きたいですし、ユーザが快適ならば
あの人どう不快に感じようが、知ったこっちゃないです。
本当にプロ意識がないというか、今回に始まったことではないのに
態度も仕事も改まらないエセクリエイター様には本当にうんざりします。