Quote Originally Posted by Tutiguri View Post
改めて問いますが、物流改善といいつつ、なぜ操作の増えるFF11式競売やオークションなのですか?
日常の買い物においてはFF11式の競売が手数が少ないよ。

たとえば「ミコッテ風海串」(FF11: ミスラ風海串)を買う場合:

[FF14現状のリテイナバザー]
1. マーケット入り口につく
2. アイテム検索を選ぶ
3. アイテム分類を選ぶ
4. 欲しいアイテム名を探す
5. 目標になるリテイナの名前と所在を覚える
6. アイテム検索を終わらせる
7. 目標になるリテイナの所在街道に移動 (ラグ)
8. 目標になるリテイナを探す (ラグ)
9. リテイナをターゲットするによって販売アイテムリストを出せる (ラグ)
10. 海串を購入 (ラグ)

[FF11競売所]
1. 競売所窓口にターゲットするによって、「出品」や「購入」を選ぶ
2. アイテム分類リストを出せる、サブ分類がある場合はサブ分類を選ぶ
3. アイテムリスト出せる、ここでは在庫量も表示される (ちょっと検索ラグ)
4. 在庫ある場合、決定して履歴表示する
5. 履歴価格を参考して入札する。マッチングできれば即決。海串を手に入れる
~おわり~

もちろん高価品や市場波動のとき「試し入札」の動作が重複するかもしれませんが、現状のリテイナよりエリア移動や人探しの手間が全く不要。そして在庫0のアイテムでも履歴があるため相場や売り行き状態を推測できる。そっちの利便性も大きいです。

WoWのオクションハウスでは俗称ヤフオク方式で、高価アイテムが落札期限までどんどん釣り上げる可能になりますが、実働状態ではみんなほぼ即決価格を設定するんですね。