「種族を理由として」敵対する理由がどこにもない。
「人間と同じ扱い」ということではダメですか。
人間でも「ゴロツキは襲ってくるし、テンパードは襲ってくるし、商人は襲ってこない」ように、
ゴブリン族も「ゴロツキは襲ってくるし、テンパードは襲ってくるし、商人は襲ってこない」。
ということで一貫しているように思います。
霊災前のウルダハの薬剤師のヴァヴァキさんはこんな話をしていました。
旧14のゲーム内ではサービス開始当初はゴブリン族が未実装で、途中から各地に現れたわけですが、「固有の領土」のようなもの文字通り全く持たない放浪生活から戻ってきてエオルゼア生活をスタートしている点は、現在のゴブリン族の「都市に寄り添う生き方」に影響を与えている気はします。「ゴブリン族は、昔よくこの街に行商に来ていた小柄な民族よ。
いつも薬草入りの奇妙なマスクを被り、大荷物を背負っているから、会えばすぐにそれと分かるわ。
「けどね~、ここ数年、見かけた人がいないのよね。
噂では百年に一度の大巡礼の旅に、民族総出で出かけてるらしいんだけど……最近、
この街も冒険者で活気づいてきてるから、また彼らが戻ってくるかもしれないわね。



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テンバード化した人はもう[処分]するしかない、という扱いですし。



