嬉しいもクソもないんですよ
センチやデフレ、ブーンが使えるようになる
新しいアイテムが生産できるようになったり修理できるようになる
この2つって喜びが比べられるものなんですか?違うものなんですか?
後衛職だけ上げたいのにゼーメルで必要だから嫌々センチネルを取る為に剣術を上げる
戦闘だけやりたいのに修理が手間だから嫌々生産を上げる
この2つってどちらが嫌かとか比べられるものなんですか?違うものなんですか?
これただの思い込みでしょ?
アンケートでもしたの?

んー
○○通りの返答ありがとうございます。
ただ沢山のゲームにおけるアビリティや技
呪文、魔法、スキル、アクション等はオンゲー、オフゲーにも必要な要素だとは思うんですよ
でも修理って絶対に必要なものですか?
修理したくてしたくてたまりませんか?
修理のないFF14の世界を考えてみました。
修理がない場合の装備品は
①劣化しない
②劣化する
のどちらかだと思われます。
①の場合は、市場の値崩れとか、供給過多とかなどの問題が起こる懸念があります。
(マテリアルクラフト次第で、もしかしたら何とかなるかもしれません)
②の場合は、頑張って作ったクラブボウ+3がいずれゴミになります。
ゼーメルタイムアタックで頑張って入手したエクレア装備もゴミになります。
②の世界は、あんまり歓迎出来るものではないように思えます。
HQを作る意義とか、性能と値段の高い装備を買う目標とかも見失いそうです。
①の世界は、ほぼFF11の世界なのでしょうか?
それがいいのなら、それでもいいのかもしれません。
もちろん、色々なFF11で問題視されていた点はクリアしていることを前提としてですが。




そうですね。加えて言えばローカルリーヴによる補佐が大体その辺りのRまでなのも、おそらく意図的でしょう。
今後もそのようにデザインを継続する(60キャップなら50まで、70キャップなら60までは楽に上がるようにする)
というのも、一案ではあると思います。低ランクの市場は壊滅的に崩壊しますが、
これは修理の有無に関係なくそうなりますしね。
ただこれだと、結局戦闘職専門で上げたい人が、嫌々クラフター上げを強要される(少なくとも、そう思ってしまう)
という問題は回避出来ませんので、今度はこれに対する手当てが必要になりますね。
そうやって、どんどん後付けの仕様が増えていくと・・・というのはあまり楽しい未来図に思えないw
まあ、どこかで落ち着くところに落ち着く可能性も否定しません。なので改修案が沢山出ることは有意義だと思います。
少なくとも、私は自分の装備が修理出来た時点でクラフターのR上げを止めましたが
(というか続ける気力がとても無かった)そうではない人もいます。
40まで上げたから、50にしちゃおう、って人は、少なくとも私の周囲では結構多い
おいおい、そっからが長いんだよ・・・とは思いますが、一回手を付けたクラスはMAXにしたいという
心理もあるのでしょうね。そういう人らをにわか呼ばわりするかどうかは別問題として
必要以上のクラフター人口増加に一役買ってることは、概ね間違いないと思います。
Last edited by Zhar; 09-03-2011 at 07:24 PM.
戦闘専門で上げたい人は10ランク低いとこまでで済みますがメインシナリオを進めたい非戦闘専門は今後戦闘職上げをカンストまで強要されるわけで他人に任せられる修理くらいはどうでもいいような気さえします。
そうして考えてみると
クラフタやりたい人も戦闘を上げざるを得ない
戦闘を上げたい人もクラフタを上げざるを得ない
という『全部上げてね』がこのゲームの方向性なのかなと思います。
きっとスクエニにはクラフタ人口が爆発的に増えてもピクリともしない素晴らしい経済政策があるのでしょう。


確かに。ただこれだと、結局戦闘職専門で上げたい人が、嫌々クラフター上げを強要される(少なくとも、そう思ってしまう)
という問題は回避出来ませんので、今度はこれに対する手当てが必要になりますね。
そうやって、どんどん後付けの仕様が増えていくと・・・というのはあまり楽しい未来図に思えないw
まあ、どこかで落ち着くところに落ち着く可能性も否定しません。なので改修案が沢山出ることは有意義だと思います。
個人的な見解としては、先ほど述べたとおり「クラフター側も結局ファイター上げをした方が良い」という意味では同じ事、ただし成長曲線という意味ではクラフターを上げるコストがまだ高いので、クラフターのR40までの導線を強化して「嫌々上げている」人の不公平感を下げる必要はあるかな、と思いますね。キャップが外れたらその辺はまた再構築しないといけないでしょうけど。
その上での高Rレシピのエンドコンテンツ化と進んでいって、クラフター志望は遙かてっぺんに仰ぎ見るマイスターの座に向かってよじ登るわけですね。
ますます吉田Pの手のひらで踊ってる感が強くなってきたな。
#上手く踊れる場を提供してくれるのであれば全然おっけー、なんですが。
ふむふむ。少なくとも、私は自分の装備が修理出来た時点でクラフターのR上げを止めましたが
(というか続ける気力がとても無かった)そうではない人もいます。
40まで上げたから、50にしちゃおう、って人は、少なくとも私の周囲では結構多い
おいおい、そっからが長いんだよ・・・とは思いますが、一回手を付けたクラスはMAXにしたいという
心理もあるのでしょうね。そういう人らをにわか呼ばわりするかどうかは別問題として
必要以上のクラフター人口増加に一役買ってることは、概ね間違いないと思います。
まあそこまで上げる人は個人的に言えばむしろクラフターとして生産にどんどん活躍して欲しい層なのですが、レシピに関するステータス制限などの影響で「Rは十分だけどそこまで(経済に影響するまで)気合い入れてクラフターとして動くことはしないよ」という層になるんじゃないでしょうかね。エンドコンテンツとしての高性能装備を自前製作する層にはならないかと。この辺も開発側のさじ加減一つなんで不確定要素満載で、私が想定する通りにはならない可能性もある訳ですけど。
#ただ難しいのは、嫌々ながらでも気合い入れてでも「R上げるだけの時間を費やした」PCという意味では同じ事なんですよねえ。その時間に見合う報酬としてエンドコンテンツを体験したい、参加したい、という「ファイターメインのクラフター」を安易に弾いて良いものなのか。
完全にスレの趣旨と外れてきてしまったので、これ以上は止めておきます。
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