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  1. #2
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    Dec 2014
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    Character
    Mithrie Athelas
    World
    Titan
    Main Class
    Arcanist Lv 60
    1.転化を使うことで一般的なヒールワークでの回復量が増える?
    転化を使用した場合
    転化を使用し、付与されたエーテルフローⅢを生命活性法(回復力600)に使用、
    転化効果中30秒はフィジク(回復力400、リキャストタイム約2.5秒)を使用し続けた場合、
    転化しないときと比べて増加する回復力の合計は、およそ以下のようになります。
    回復力600 × 3 + 回復力400 × (30秒/リキャストタイム2.5秒) × 0.2 = 2760
    転化を使用しない場合
    妖精の使う光の癒しは、回復力300、リキャストタイム約3秒です。
    30秒間、妖精が光の癒しを使用し続けた場合の回復力の合計は、およそ以下のようになります。
    回復力300 × (30秒/リキャストタイム3秒) = 3000
    学者本体と妖精の回復魔法威力が同じと仮定した上で、この条件ならば、
    転化を使用すると回復量を損してしまうことになります。
    ただし不撓不屈の策などの範囲回復をした場合はこの限りではありません。

    2.緊急時への対応力が上がる?
    PTが半壊してしまい、生命活性法を何度も連続して使用しなければならない状況なら
    転化の使いどころではあるかもしれません。

    しかしそのような状態の場合、急いで回復しなければならないですから、
    妖精のバフスキルを全て使ってから転化などと悠長なことはできないでしょう。
    また死亡したメンバーも複数人でているでしょうから、迅速魔も使用しリザレクにMPを使用しているため、
    転化効果後に妖精を再召喚する余裕はおそらくありません。

    これほどのリスクを背負いながら、妖精を帰還させ、高々20%の回復効果上昇とエーテルフローⅢが必要でしょうか
    私個人の意見では、このような場合でも転化を使用する状況ではない、と考えます。
    (15)
    Last edited by Rhuna; 06-23-2015 at 05:33 PM.

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