確かに「作りやすく・簡素化」されていますが、これは誰が望んだことなのでしょうか?

生産者として素材を用意し、各パーツ(部品)を作り、組み上げることで一つの製品を作り上げる。このことに楽しみや喜びを感じている人も多くいると思われます。
現状の問題点としては、色違いの製品を作る際に染料や、着色済み素材が多種あったためカバンやリテイナーの容量に負担が掛かっていたのは事実ですが、それはレシピの簡素化ではなく「・色違いの装備品はベースとなる完成品を着色加工することで製作できます。」だけで解決できるはずです。

何故ここにきて、このような変更をしなければいけないのか、開発サイドの説明が欲しいところです。

この改修・変更では、今まで楽しいと思ってやってきた生産者のテンションが下がってしまうのは必至ではないでしょうか。