ですので単純に相手が「撮影を拒否することは出来ない」と言う前提をもって話をしてますので申し訳ありませんが拒絶は一切許しません、そんな議論はありえません
拒絶というのは配慮を求め合う交渉のテーブルにおいて席を蹴っ飛ばして立ち上がり、ドアを乱暴に閉めて帰るような行いです
それは許しません、許容しません
双方向の配慮であるならこの場合
あなたはあなたの自由意思を持って振る舞える範囲に相手が踏み込むことを許さなければいけません
当然、相手も同じです
譲り合うということです、一方的に譲らせる、あるいは譲らない、そんなことはできないんですよ
撮影されたくないなら、撮影させることを許す必要があります
撮影したいなら、撮影しないことを許す必要があります
どこまでかは個々の判断です、姿勢としてそうじゃなきゃ成立しないんですよ
それが配慮です
撮影されたくない自由、とやらを無限に行使して、一切撮影されない状態を許容させることなんかできないんです、それは当然の権利じゃありません
撮影する側はそんな態度を許しません
「いや、そんな前提はない。拒否する事も出来る」等の流れになってるだけですね。
私自身は前から「撮影したいならそれなりの事をすべきだし拒否したくても許容範囲をもって接するべきだ」といってます。
相手が撮影する自由を無限に行使しようとしてるから私の配慮が「撮影されたくない自由を行使してる」といってる
用に見えるだけですよ。私自身はその様な意味合いで許容を使ってませんし。
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