FFの召喚獣と召喚士が好きで、FF14でも召喚士を選びました。
正直なところ召喚士であれば、ロールは何であったとしても選んでいたと思います。
召喚士にとって一番重要なのは召喚獣の存在です。
ですが、今のところ召喚獣はただのDOTの一種でしかなく、イマイチ共闘している感が足りていません。
レベルキャップが外れた暁には、DOT魔法が増えるよりもエギ関連のスキルが増えることを願っています。
そして何より、召喚獣の追加を熱望してるわけですが、そこについても懸念点があります。
FF14の召喚士は、設定上蛮神の力を借りている事になっています。つまり、エギとして実装される条件には蛮神である必要があります。
そして蛮神のエーテルを浴びていないと〜という設定と、運営の方針(例:〜〜を持っていないなら来ないでねという状況を作りたくない)から、
メインストーリー上で登場する必要があります。
エギになる可能性あり:ラムウ・リヴァ・シヴァ
FF14に登場した(する)けどエギになりそうにない:バハ・フェニックス・アトモス・ファンリル・ディアボロス・カトブレパス・アレキサンダー・・・
個人的に一番好きな召喚獣であるアレキサンダーが、レイドダンジョンとして発表された時は、嬉しさと共に、残念な気持ちになりました。
私が召喚士として欲しいのは、バハムートグリモアではなくバハムート・エギであり、アレクサンダーグリモアではなくアレクサンダー・エギなんです。