こんにちは。自分らのPTは攻略は人数が8人定数に足りなかった事や時間の都合で週1〜2回しか機会がなかった事などから早いペースでなく、何とか侵攻編1〜3層は週制限緩和前にクリアしましたが四層の本格攻略は週制限緩和後になりました。週制限緩和ってことは、クリア経験のフレさん達にお手伝いして貰えるという事なのですが、実際の所そのフレさん達は真成編制覇を目指してほぼ連日取り組んでいる一杯一杯なので今の所そのメリットは殆どありません(^^
募集で人数を補いながら侵攻編四層のフェーズを少しづつ前に進めてやっと龍神ループの練習まで辿り着いたのですが、思ったことが。

大迷宮バハムートのコンテンツフィロソフィー?(と言えばいいのでしょうか?)がPTメンバーの力量の足し算あるいは引き算でデザインされているのではなく、掛け算的な所を強く感じます。侵攻編はさらにそれが強いです。侵攻編四層はさらにさらにそれが極端で、成否は各人持ち点最大1.0の掛け算でそれを8人掛けして確率計算しているような物だと思っています。
つまり、これまで何とか一緒に頑張って来たPTでもその中の一人が最後の龍神フェーズのギミックについて行けなくなったらクリア可能性ゼロ!(まぁ龍神フェーズに来たところで寝て貰って7人クリアという禁じ手?はありますけど、これはその人にとって屈辱的でしょう)

今まさにそれに突き当たりかけてて、半ば恐怖しているところです。すっごい冷徹なコンテンツデザインだと今更ながらに感じているところです。