話がかみ合っていないですが、私が#224で「だいたいフォーラムは開発批判すればいいね!がたくさんつきますし」と言ったのは、あくまで一般的傾向を述べたまでで、JAGER氏の特定の投稿に限定した覚えはありません。開発擁護の発言が一般に不人気なのは、フォーラム参加者なら誰でも分かっていることではありませんか?

それと問題は専用装備の存在の是非にあらず、装備不可制限品とそうでないモノの比率の問題でありましょう?
比率については、開発の意図が正確に分からないので議論しても憶測になりますが、少なくとも既存装備分は限定装備にはならないわけですから、変更はありませんよね。追加分は今後すべて専用装備(カテゴリー含)になるようですが、1.17、1.18での追加装備の数がだいたい20くらいですか?、まあそれくらいのペースで増加していくわけですから、そんなに急激な変化は起こらないと思います。少なくともキャップ解放されるまでは。

もちろん、今後の全装備がAF化するのにはわたしも反対です。すでに述べていますが、「FF11化」していくのだろうと見ています。つまり、大半はカテゴリーか3職くらいの専用装備になっていくのだと思います。これについてそんなに不満が起こるとは考えにくいし、JAGER氏もそれには同意なされるのではありませんか。


何故ならば、システム的な装備制限を
掛けない事で失われるのは現状と変わらないのでモチベーションのみですが、その逆は今それで楽しんでいる人のプレイスタイルを剥奪する事に等しいからです。
結局、装備集めにモチベーションがもてなくてすでに引退した人、現状の仕様に満足して変更されるとモチベーションを失う人、現状に特に満足も不満もないが、AFのようなジョブ限定装備、 IR装備のようなカテゴリー装備が出る分には楽しみにしている折衷的立場の人など、いろいろいるわけですよね? そうである以上、今の仕様に不満な人の意見も聞くべきではありませんか? わたしは汎用装備が残るのには反対してないわけですし。

開発は当然すべての立場の人たちを視野に入れて考えなければいけないわけですから、アンケートをとって7割が限定に賛成と出たわけです。あのアンケートは不十分だと言っても結局開発はあの結果を重視しているわけですし、いやあの設問がそもそも誘導だ、というのなら、最初からよしPは限定装備に仕様変更するつもりだったわけで、いくらここで不満を述べても大きな流れは変わらないということでしょう。

わたしが開発の方針を擁護しているのは、やはり一般的に言って装備はレベルや職種によって限定しないと、モチベーションを保ちにくいであろうし、間違いなくFF14の最大の問題もここにあると思っているからです。そして、開発も同じ認識に立っている以上、その方向は正しいと思うので擁護しているまでです。