その想像力というか仮説構築能力を1%だけでも分けて欲しい・・・。なんか、開発の人の意見とかを聞いてると
ダークマターって鋼の錬金術師で出てくる賢者の石みたいな物なのかなーと思ってます。
装備修理にしか使われてないんじゃなく、なんでも出来るからこそ、修理にも使われてるっていう。
ダークマターがぽろぽろ取れてしまうのが激変だと言っているので
「本来とれてはいけない、とれないハズの物質がなぜか世界中から取れている。
人々は便利な万能物質として日常的に使用しているが、世界の裏側では今とんでもないことが起きようとしてるのではないだろうか・・・。」
みたいなストーリー展開とか?
ダークマターという名称も、特定の物質をあらわす言葉なのではなくて、いわゆる未知数をあらわす X と同じような事ではないでしょうか。
一体何なのか分からない物に対して、ダークマターという名称を付けているだけで、ダークマターという物体は存在しないとか。
ストーリーを進めていく上で、ラスボス的なやつが「お前らがダークマターと称して普段、日常的に使用しているあの物体。あれはそんな万能物ではない。実は○○だったのだーっ!ハッハッハー!」的な。
修理専用じゃないかもとは思っていたけど、「激変」という記述とのつながりは「?」でした。
手がかりを全部使って、無理がなく理解しやすく面白い、なんと綺麗な仮説。
仮説というか正解はこれなんじゃないだろうか。

ダークマターは謎の物質とありますが
エオルゼアの多くの人たちも分からないけど便利だから使っているって可能性はありますね。
そんなわけもわからないもの使わないだろって意見もあるかもですが
実際仕組みが分からず使っているものって多いと思います。
携帯電話やインターネットなんかも私はうっすらとしか仕組み分かりませんが
なにも疑問も持たずに便利なので使っていますし
昔は火でさえ便利だからというだけで使われていたんですしね。
グレードに関してもなんだか分からないけど純度が高いと
高度なものでも直せる!便利!みたいな感じかも。
確かにものによっては説明が必要ですが
全てのありとあらゆるものを100%最初から説明されても妄想もとい想像する楽しみもないですし
後々、詳しく説明してくれるサブクエスト見たいのが追加されても面白いw
個人的に嫌いじゃないけど、いきなりボン!って何の説明もなくリリースされるのではなく
読み物なんかで世界観を持たせて出した方が、受け取り手の印象だって変ってくると思うんですが・・・
FF11であったようなトリビューン的なのも不定期に出るけど、もっとちゃんとした読み物を定期的にリリースして
ユーザーをエオルゼアに引き付ける努力が必要なんじゃないですかね~?
トリビューンだけ出しても「そんなことしてる暇があるなら早く実装しろ!」ってここでボロクソに叩かれるのがオチですけどね。
Pokuteさんの意見は普通に素敵な意見だと俺はおもいます。
いきなりダークマターはちょっとびっくりしますしね。
この機会に「そもそもクラフトはこうでー、修理とはこうでー」「そんなエオルゼアで人々はダークマターをこうやってつかっていたー」「しかしこんな事情で冒険者もつかうことになったー」
とでも読み物を用意すれば良い。というかパッチ前じゃなくても、来月にでも用意しても良い。
人によると思いますが、俺は個人的に超重要だとおもいます。多くの人に「そんなこと~」、っていわれるようなことじゃないと思います。ゲーム中で語られない事や世界観を広げる手伝いになる物って「そんなこと」と言われるような物ですかね~?
Talviさんも「トリビューンなんてイラネ!」ってつもりじゃなくて冗談のつもりでいったのかも。
「そんなことしてる暇があるなら~」って、何をやっても言う人はいるから、そういう人を皮肉ったのかも。


FFファンってめんどくさいね。
ダークマターの意味なんか謎の暗黒物質でいいでしょうに。
んなこといい出したら、エーテル宇宙論的にFFのエーテルはおかしい何で飲めるんだ!
FFなんてやったことのない世間一般の人からすればエーテルが飲めるってのはそのぐらい異質です。こんな意見が出たらどう思いますか?
鼻で笑うでしょ?
同じ事を今あなた方はしてますよ。
これからは、仕様変更のパッチが当たるたびに、端々でこういった不満がでるのは仕方ないだろうけど、
今までの世界をある程度根本まで突っ込んで改変していく以上、
やり続けている人にとっては違和感がある変更もでてくるのは必然、ってなもんでしょう。
修理材の統一は、なによりユーザーの利便性の向上が主目的で、結構根本の仕様に手を突っ込んだ変更だし、
その点においてはみんな歓迎しているんでしょう?
新しいものを導入する時に、色々後付け設定でねじ込むことになっちゃう仕方ないでしょう。
連続性を担保しながら根本の仕様変更してください!なんて無理な話。
「ダークマター」の件はまだ良い方で、これからはもっと投げっぱなしな変更がきてもおかしくないと覚悟はしています。
アンケートの最後の設問はいわばそういう事。この設問は過半数越えだったよね。
サービス開始当初の世界がどんどん改変されていくのを見続けるっていうのも、なかなか貴重な体験かもしれない。
自分の意見にあそび部分を持っておけば、こういった変更にも柔軟に反応できて楽しめますよ。
仕様変更のパッチがほぼ完了した時に、いったいどんな世界になってるのかオラわくわくすっぞ。
ダークマターの名称はともかく、昨年から存在した設定と言うなら
FFXIVのサービス開始当初から修理素材が統一されてないといけませんよね?
今回、修理素材が統一されたのは「修理素材が多すぎる」という声があったからでは。
修理素材の統一という改革自体が、ねじ込みなんですよ。
そこにつけたれたダークマターの名称と、それに対しての開発チームのコメントに含まれる設定のようなもの。
後付けの設定に他なりません。
修理素材の統一は、現体制で持ち上がったものでしょう。
昨年というと旧体制、田中元Pの時代ですが、修理素材の統一という考えがあったとは思えませんし
考えがあってなお修理に不便を強いてきたなら相当なもんです。

今更いいわけさー
Pieさんが言ったとおり、これまでのFFではレアアイテム的なイメージが強かったから
(稀少なんだけど値打ちがよくわからないモノ…的な勝手な思い込みさー)
開発のコメントに反感を抱いたんだろうナァとおもいました
S-Orat さんのコメントをみて、ああ…なるほどナァ、よく考えたら謎なイメージは失われていないよナァ、と思ったさー
むしゃくしゃしてやった
脊椎反射でかみついてごめんね…盛るぼるさん
まる
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