
お話の骨格をきちんと組み上げた上で、うまく伏線を張って、プレイヤーに「あ、なるほど、あれはこういうことだったのか!」と膝を打たせてほしかった、ということですよね。
すごく同感です。
これには「現行」も「新生」もないと思う。
クライアント・プログラムの問題でもないし、サーバー・プログラムの問題でもありませんから。
それだけに、「新生」では本当にうまくやれるのかな? というのは大きな疑問点のひとつではあります。
ただ、開発が行き当たりばったりなのは、旧スクウェア時代から見ても「お家芸」かなぁ、と思ったりもしますw
良いストーリーテリングとは、語り手が物語の全体像を把握した上で、様々なファクターを、歯車が噛み合うように動かしていくものだと思います。そしてそれがプレイヤーにも感じられるよう、匂わせる、ほのめかす、ヒントを与えて考えさせる。伏線を張る、というのは要するにそういうことです。
世界は因果関係で組み立てられています。
それを意識することなしには、架空世界の「世界観」は決して生まれません。
その場の勢いで、しょーもない設定ばっかりでっちあげてもダメなんですよね。
同感ですね。こんな意味不明なことするなら、11/1で終了して良かったかと。
立つ鳥跡を濁す、になってしまってます。
この10日間で、私のFF14運営に対する心証もかなり悪いものとなってしまいました。
もうプレイヤーの最終セーブ終わったからって、こんなやっつけ仕事やっていいんでしょうか。
どなたかがおっしゃってましたが、楽しんでいるのは運営だけなのでは?
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