別スレに書きましたが、クラスそのものの意味は無くても、
クラスの上にジョブを3種類程度載せた場合、大きな意味が生まれると思っていますよ

クラス自体に意味はなくていいんですよ。同じ武器を扱うジョブ達がそのクラスのレベルになる、それだけの意味でいい
そのことによりレベル上げの手間が大きく省けるので、
「レベルが足りないから参加出来ません」という事態だけは回避可能になる


FF11ではプロマシアの呪縛時に
「特定ジョブしか必要ない場面が多すぎて、そのジョブを用意出来ない人が仲間から淘汰された」
というジョブレベル由来の絆ブレイク事件を起こしてしまっている
だからこそジョブを増やした場合に、レベル上げの必要がないという点では非常に有利なのです


”レベル上げを通じた初心者と古参プレイヤーの出会いの場が無くなる”なんて人も多いようですが、
そもそもそういった出会いをレベル上げに求めるのでは、レベル上げなどすぐに消費しきって終わってしまうのですから、
あまりにも一時しのぎでしかなく根本解決にはなっていません

私はそういった「初心者と古参プレイヤーの出会いの場」としての役目は、フリーカンパニーに求めていくべきだと思います
他ゲームではギルドと呼ばれるようなものになる予定なのですよね?
まさにこれこそ、初心者との交流の場にふさわしいはずです