一言だけ。
難しくしろというのは、使えるプレイヤー(それもプレイヤースキル的に低い方から)を減らせというのとほぼ同義ですが、大丈夫です?
特に白なんてヒーラーの基礎中の基礎と言われて、それこそDPSが難しくて使えないけど操作の単純さからヒーラーならできるっていう人たちが結構な数いるはずですが。
一言だけ。
難しくしろというのは、使えるプレイヤー(それもプレイヤースキル的に低い方から)を減らせというのとほぼ同義ですが、大丈夫です?
特に白なんてヒーラーの基礎中の基礎と言われて、それこそDPSが難しくて使えないけど操作の単純さからヒーラーならできるっていう人たちが結構な数いるはずですが。
私もそういう想定をしてるんだろうなと思います
回復に20GCD使うと想定してるならわざわざそれをミゼリで回収する必要無くない?
最初から残りのGCDに乗せておけば回収役のミゼリはいらないじゃろ?74のスキル枠1個空くじゃろ?
なんか新しいスキル貰ったほうがお得じゃない?と思うわけなんです
ただそれが言えるのってGCDヒールを想定回数内に収められる人達だけではあるわけで
私のような移動の為だけにラプチャーぶっ放すのが当たり前になってる人間にとっては
きみミゼリ消えたら火力落ちたねと言われる未来が待ってる可能性は高いわけですけれども
でもそれで高難易度で白が活躍してくれるんであればかまへんでって感じではあります
Player



基礎中の基礎扱いから逃れられないから何時までも「簡単だけどその分弱いが個性」から脱出出来ないでいると思うんですけどね。回復範囲を合わせたのも基準扱いされたからでしょうし。
あとこれはどの層の事を言ってるのでしょう?高難易度やるレベルなら私はそれぐらいは出来るべきだと思うし、ノーマルであればジョブをそんなに上手く回す必要はないのであまり気にしなくても良いと思います。
後、年々ジョブから難易度を減らしてきた分そのしわ寄せがコンテンツのほうに行っていて、ジョブの単純化が今の高難易度路線の要因の一つだと考えているのでジョブのほうに少し難易度を戻すべきだと思っています。
Last edited by Azurarok; 09-10-2025 at 04:47 AM. Reason: 修正
主にノーマル難易度、それも「エキスパートルーレットやアライアンスレイド、ノーマルレイドが上限のプレイヤー」を想定しています。
白魔導士が強さなどで比較する対象は占星術師ということが多いと思います(ここではそれを仮定して話をします)。
ジョブ操作の難易度を上げて占星術師と同スペックにしろというのは、操作難易度を占星術師と同レベルにしろということではないでしょうか。
しかし占星術師は、今の状態でもとても「FF14のヒーラーをやりたいと言ったプレイヤーに最初に選択肢に挙げることができる」ようなジョブではありません(個人的な感想です)。
FFシリーズの回復担当ジョブはこれ!という代表的なシンボルであるもの、さらにヒーラーとして最初から使えるジョブを「占星術師レベルまで難化」させてもいいものでしょうか?
多少難しくする、その代償に多少強化する、それ自体は私も賛成ですが、高難易度を見据えて強化(それに伴う難化)を要望している方達は、どちらも(強さ難しさの両方)今の(もしくは過去の)占星術師レベルを想定していませんか?ということを確認したいです。
Last edited by yuzu16ut; 09-10-2025 at 12:00 AM. Reason: 少しだけ追記


この意見はごもっともですし、仰る通りGCD中心のヒール設計にしても他で火力の帳尻を合わせることは可能でしょう。
しかし、この主張にはどうしても腑に落ちない点が2つあります。それは①リリーというシステムが「床を上げる"だけ"で天井を上げるシステムにはならない」と決め付けすぎている点、そして②詠唱ヒール前提の設計がコンテンツ相性を不安定化させることを見逃してる点です。
まず①。例えば、私が以前から主張している「固有リキャでストンラスキン or プロテスをリリー消費で実装」という案を検討してみてください。リリーは無制限ではなく20秒にひとつしか蓄積しないので、無暗にブッパしまくってたら使うべきところで使えませんよね?
これは現時点でもいえることで、リリーというのは技の構成次第で使い手に使うか使わないかの選択を迫ることが出来る設計にはなってるんです。なので私が思うにリリーは「これまでは床を引き上げるための仕組みだったけど、これからは発展のさせ方次第でいくらでも深堀りの余地はある」システムだと思いますよ。
何より、リリーと決別した白魔ってすなわち僅かなアビ(アサイズ、アサイラム、インゲンなど)とGCDヒールしか残らないわけでしょ?いくら詠唱ヒールに軽減を付けるのが強いって言ったって…そんな白魔導士、楽しいんですか?
今一度運営が調整のポリシーとしている「“ゲーム体験としておもしろいかどうか”」という視点を考慮すべきだと思います。
また、GCD主体という案について、
その新しいスキルって具体的には…?既存のシステムにNOを突き付けてGCD主体にしようという部分までは分かったんですが、それすなわち紅蓮以前のメディカラ・ケアルガ主体の白魔導士の面影が浮かんできます。肝心な新規技の案が曖昧なままなので、漆黒でせっかく完成したリリーシステムを退化させようとしている印象が拭えません(そんなつもりはないでしょうが)。
これは②の問題が絡んできます。要はヒールワークの択が狭くなっちゃうんですよ。詠唱主体でもまぁリターン高ければ悪くはないんですが、注意して頂きたいのは占星術師に「ライトスピード」とかいうトンデモぶっ壊れ環境破壊アビがあることです。今のご時世移動しながらヒールしなければいけない場面はそこかしこに存在します。逆に言えば、ヒーラーは全員ある程度の移動ヒールリソースを持っていることが前提になっているんです。白を詠唱主体に戻すと、せっかくの強技も撃ちたくても撃てない、っていう場面に遭遇することになりませんか?そこが腕の見せ所とはいいつつも、限界は必ず来ます。遥か昔にアルファ4層で見事にハブられてたのが証拠です。そしたらせっかく白魔を強化しようとしてるのに、本末転倒になっちゃいません?
最後に、GCDヒール偏重にしすぎると起きる問題として「ノーマルコンテンツでぶっ壊れる」ことが挙げられます。リリーを無くしてGCDヒール主体となると、大量にGCDヒールを撃つことを前提にした火力設計がされると思います(グレアガ340→440みたいな割と極端な設計とかね)。当然バランス調整は高難易度前提で行われるので、これくらいデカい上げ幅になるのは間違いないでしょう。
ところが、必要ヒール量が半分以下のノーマルコンテンツにtanukimaruさん案の白魔を出すと、白魔1強が加速しませんか?FF14というゲーム全体のヒーラーのパワーバランスが思わぬところで崩れちゃう感じがしてなりません。
結論を言うと、GCDヒール主体にする案が丸ごとダメっていうわけじゃないけど、今のヒーリングリリー白魔の発展形という案に取って代わる説得材料が私には足りてないように見えました。


これははっきり言っておきますがヒーラーの方が責任が重いです。操作自体は単純でも自分のヒールのミスで誰かが死ぬリスクを常に抱えています。さらに言えば機工士や召喚士といった難易度の低いDPSも存在するし、それらがうまく使えなくてもノーマルコンテンツ程度ではさして重大な影響は出ません。
はい、最終的には同スペック…というかお互い活躍できる場面が高難易度で均等に存在することが目標だと思います。なのでそのための多少の難化は私も止む無しという立場ではありますが、操作難易度というのは「簡単」か「難しい」の二者択一で簡単に語れることではないと思ってます。主にノーマル難易度、それも「エキスパートルーレットやアライアンスレイド、ノーマルレイドが上限のプレイヤー」を想定しています。
白魔導士が強さなどで比較する対象は占星術師ということが多いと思います(ここではそれを仮定して話をします)。
ジョブ操作の難易度を上げて占星術師と同スペックにしろというのは、操作難易度を占星術師と同レベルにしろということではないでしょうか。
しかし占星術師は、今の状態でもとても「FF14のヒーラーをやりたいと言ったプレイヤーに最初に選択肢に挙げることができる」ようなジョブではありません(個人的な感想です)。
FFシリーズの回復担当ジョブはこれ!という代表的なシンボルであるもの、さらにヒーラーとして最初から使えるジョブを「占星術師レベルまで難化」させてもいいものでしょうか?
多少難しくする、その代償に多少強化する、それ自体は私も賛成ですが、高難易度を見据えて強化(それに伴う難化)を要望している方達は、どちらも(強さ難しさの両方)今の(もしくは過去の)占星術師レベルを想定していませんか?ということを確認したいです。
FF14ではジョブアクションはレベル順に覚えること。そして、コンテンツの難易度分布は割と分散していること。この特徴を踏まえると、「ガチガチの高難易度では難しくする」ことと「ノーマルコンテンツ程度では簡単にする」ことは両立します。要は難易度曲線の話です。
占星術師はノーマルでも高難易度でもそれなりに難しいから「高難易度ジョブ」のイメージが抜けない。レベル30でいきなりカード6種類が全部使えるようになるのと、大半のヒールリソースが前置き前提なのが悪さしている気がしますね。
で、この難易度曲線が割と機能してると個人的に思ってるのが賢者です。最初は詠唱の無いエウクラシア・プログノシスを連打してればヒーラーとして最低限の仕事はこなせるから触りは簡単。しかし高難易度で使おうとすると癖強なアビリティヒールをフル活用しなければならない。零式あたりから難易度がぐんと上がります。
実際、ノーマルコンテンツでは軽減とか大して重要視されないですよね。もしここから新実装の軽減がリリー前提だったり、ケアルガの射程延長はリリー消費の限定条件を付加したりするなどのトリッキーな強化をすれば、いままであまりにも開いていた「高難易度における」占星との差を、「プレイヤーの努力次第」で十分埋めることが可能であると考えます。
多少の(今のプラスアルファ程度で)難しさ、そして白魔道士の強化そのものに対して反対するつもりはないです。(わたしの主張は難しさを占星並みに上げないでくらいしかないです)
どこで見たか忘れましたが、インゲン自体に軽減つけるなんて案も、リキャスト時間的に面白いのではとも思ってました。
リリーもたとえばケーラコレみたいな軽減+HoTができれば面白そうだなとも…
ただ、ノーマルコンテンツで軽減が重要視されないというのは、過去の話になりつつあるのではと感じています。ジョブやコンテンツに慣れた皆さん(特に学者や賢者)は当たり前のように軽減使って被害を抑えてますが、ジュノ4ボスのカウントダウンしてる技にクルーザーN4層、7.3IDの1ボスなど、軽減を軽視していると痛い目を見るコンテンツが増えてきたように感じます。
だからこそ運命の輪くらいの気軽さの軽減を白にも欲しいというのはありますが。
>> 主にノーマル難易度、それも「エキスパートルーレットやアライアンスレイド、ノーマルレイドが上限のプレイヤー」を想定しています。主にノーマル難易度、それも「エキスパートルーレットやアライアンスレイド、ノーマルレイドが上限のプレイヤー」を想定しています。
白魔導士が強さなどで比較する対象は占星術師ということが多いと思います(ここではそれを仮定して話をします)。
ジョブ操作の難易度を上げて占星術師と同スペックにしろというのは、操作難易度を占星術師と同レベルにしろということではないでしょうか。
しかし占星術師は、今の状態でもとても「FF14のヒーラーをやりたいと言ったプレイヤーに最初に選択肢に挙げることができる」ようなジョブではありません(個人的な感想です)。
FFシリーズの回復担当ジョブはこれ!という代表的なシンボルであるもの、さらにヒーラーとして最初から使えるジョブを「占星術師レベルまで難化」させてもいいものでしょうか?
多少難しくする、その代償に多少強化する、それ自体は私も賛成ですが、高難易度を見据えて強化(それに伴う難化)を要望している方達は、どちらも(強さ難しさの両方)今の(もしくは過去の)占星術師レベルを想定していませんか?ということを確認したいです。
この層の人間が他ジョブとの差を意識する必要は有りません、詠唱ばかりでミゼリ撃たなくても別に構いませんし問題になりません
シナジーも揃わないし、軽減も入らない層のお話でありそれで問題にならないコンテンツなのでジョブ差とかそういうレベルに達していません
なのでその層を想定して高難易度において白魔道士が足りていない部分についての話をする必要がないと思います(そもそもNコンテンツに対する性能としては現状でも足りてるどころかかなりの余裕があります)
ただ白魔道士の操作を難化させること自体はいい方向にはならないだろうなと思っています
ジョブハブジョブハブと言っていた層が下手くそはやるなってことですか?に変わって荒れるだけなんじゃないかなと思います
パッチ内絶とか零式早期であれば喜ぶ白魔道士ユーザーが一定数生まれるとは思いますが、全体の流れとしては今と変わらないどころか
「ジョブ性能上出来ないから仕方ない」から「ジョブ性能上出来るのにしない」に変わるので風当たりは今より悪化するのではないかなと思います
占星の場合使えていないとヒールが成立しなくなるスキルが多いですが白魔道士はそうではないので顕在化しそうなんですよね・・・
とりあえずまずは白魔道士の優位性の一つであったヒール範囲が広いという点を戻す必要があると思います、意味のわからない相対ナーフを食らっているのが一切理解できないです
どうせ理由なんかないんですが・・・(暁月から続くクラウンレディランダム、ミゼリ威力計算出来ない、エアロラ威力計算できないなどなどを見ているとPHに関して何も考えていないと言わざるを得ない)
性能面の調整としては
・占星と比較して足りていない60秒軽減の代わりにアサイズに回復力100~200相当、継続時間10~15秒のバリアの追加、これだけでは噛み合わない場面やあまりにも大きいダメージに対して差が出るのでアサイラムに5%軽減の追加
・ディヴァインカレス使用可能時間を60秒に延長、もしくはディヴァインカレスの継続時間を15~30秒に延長([回]は据え置きで問題なし)
あたりが欲しいですね、内容的にもジョブローテに関わるようなものじゃないので今すぐにでも実装可能だと思います
以前にもヒラ関連のスレで似た提案をしたことはあるのですが、ソラスとラプチャーを30秒周期のインスタンススキルにしてリリーから切り離す。リリーに関してはあればグレアジャが使用できるという風にしてリリーを攻撃用の扱いにしてはどうでしょうか。移動中に回復リソースを無駄撃ちする必要もなくなるので。
あとは他の方々同様にインゲンに軽減効果を付けてくださるのと、インゲンの効果中には対象のスキル範囲をインゲンと同範囲に拡げて貰えると嬉しいです。
Player
ジョブデザインの話ですが、初心者向け(使いやすいけど弱い)~上級者向け(操作難易度高いけど強い)のバランスを、1つのジョブ内でとるのか、ロール内でとるのかで
今後の白魔道士のデザインが変わってくるんでしょうね。
1つのジョブ内でバランスを取るのであれば、高レベル帯において操作難易度高いが強いスキルが導入されるでしょうし、
ロール内でとるのであれば、現状のままのような気がします(それでも軽減の追加は必要だと思いますが)
8.0以降で、白魔道士の上級職みたいなジョブが出てきても面白いのでは、と思います。
(占星術師と同等かそれ以上に強いが、メカニクスが非常に複雑)
Last edited by Xion_Noix; 09-10-2025 at 11:52 AM. Reason: 誤字修正
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